なでしこの底力
全然分かっていないけれど
1分1敗の「なでしこJAPAN」はまだ、
予選敗退では無いんだよね?
もうダメ?なら仕方が無いんだけど、
可能性がある限り応援したい。
いや、澤ならやれるっしょ!!!
澤澤澤!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
↑てなことを書いたのは昨日の丑三つ時。
とにかくオリンピックは楽しい。選手に感謝♪
全然分かっていないけれど
1分1敗の「なでしこJAPAN」はまだ、
予選敗退では無いんだよね?
もうダメ?なら仕方が無いんだけど、
可能性がある限り応援したい。
いや、澤ならやれるっしょ!!!
澤澤澤!
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↑てなことを書いたのは昨日の丑三つ時。
とにかくオリンピックは楽しい。選手に感謝♪
本日のサテライト。中後がゴールを決めたのか。
http://www.so-net.ne.jp/antlers/game_data/game/2008/s_2.html
中田浩二も加入してくるし中盤から後ろはさらに激戦だな。
でもあの展開力はチームナンバー1だと思うぞ中後。
やる気出して頑張れ。
そうそう、こんなとこにも中後が↓
http://www.figura.co.jp/online_store/?p=76
ウォーキング中にボンボネーラの前を通りかかったら潰れてて、ネットで調べたら辿りついた。
ヘンに宣伝とかに利用されませんように。
予想↓
1位スペイン
2位ドイツ
3位 スウェーデン、ポルトガル
ちなみに、ベスト8は、
ポルトガル(A組1位)
オーストリア(B組2位)
ドイツ(B組1位)
チェコ(A組2位)
オランダ(C組1位)
スウェーデン(D組2位)
スペイン(C組2位)
ルーマニア(D組1位)
ベスト4は、
ポルトガルードイツ
スェーデンースペイン
決勝戦が、
スペインードイツ
というわけで、早くもベスト8予想が外れる。
チェコがトルコにまさかの大逆転負けを喫し予選敗退。
トルコは初戦の敗戦からよく持ち直したな。
調子が良すぎても決勝まで続くかは・・・
ポルトガルはモチベーションの差。
ホスト国・スイスに勝ち点をプレゼントした感じだった。
いよいよこれから。
ベスト8あたりが一番楽しい。
たまには、
「午前8時試合開始」とかどうですか?
いや、あまりにも清々しい爽やかな朝だったもので・・。
午前5時くらいにスタジアムついて
軽く走って汗なんぞかいたあとに、
朝ビール。
キクゥーーッてなもんでグビグビいっちゃって
ぽかぽか陽だまりのなか、
あまりにも退屈な試合だったら、
ぐーすか寝たりして。
ああ、なんかいい感じかも。
1年に1回くらい、どうよ。
と。
そんなことを考えてしまうくらい、平穏な日々。
バカなあいつらはなにしてんのかな・・・。
ある機能が便利で最近mixiを利用する機会が激増している。
ほとんど依存状態といってもいいほどだ。
ふと思った。
選手もmixiをやるのだろうか。
仲間内だけで閉鎖的に利用するのも可能だから無い話ではないと思う。
いろんなトピがあったりして。
例えば…、
明らかに誰が立てたか分かるトピもあるが、マメにチェックして書き込まないとパスが回ってこなかったりして。
んなわきゃあないか。
それにしても選手たち、ちゃんと休んでるかなぁ。
最近本を読んだりいろんな経験からようやく分かってきたけど『休む』って体よりむしろ脳のほうが大事だったりする。
いかにして脳にストレスを溜めずリフレッシュさせるか。
そのためには周りも大事。疲れた人みると自分も疲れたと感じるのは、実際感じるだけでなく、脳から伝染して疲れてしまっているというのだ。
考えてみれば、船山や大道もそうだったのではないか。うまく脳内をリフレッシュ出来ずグズグズの人間関係をよしとして、自分さえよければいいと楽なほうへ逃げたのではないか。
無理をしてでも周りのことや大義を考え行動してみる。
そうすると、いずれいい方向に自分にも跳ね返ってくるというから、チームのためにもきちんと反省してほしい。
無口なイエスマンほど、後から影で文句を言ったり腹にため込んだりする。
チームのために怒ったり疲れてるのに声を張り上げたり、ちゃんと意見を言う、そんな本田みたいな選手が増えてくれるといいなぁ。
我慢だけでは活性化しない。
やっぱ闘ってなんぼ。
2人には誰よりも声を出す選手になってほしい。
mixiやってるなら、
『ぼくらがチーム盛り上げますトピ』でひとつ。
ずっと彼らの起こしたことを考えている。
事故とは性質が違う。酒を飲んで車を運転したのは自らの意志。どんな事情があるにせよ自分で判断し酔っ払いとしてハンドルを握ったのである。
そんな彼らにクラブが処分を下した。
謹慎3ヶ月だそうだ。
今季は顔も見たくなかったのに、試合に行きさえすれば見てしまうかもしれない。
軽いか重いかは別にして、彼らは夢を与える立場で社会的影響力もある人間たち。
クラブには身内だからという意識で軽くしたと思いたくないし、それは選手のためにもよくないことだと当然自覚していると信じたい。
仕事の経験からいうと、何か問題が起こった時ほど人間性や組織の体質がはっきりと出るもの。
そんなとき大抵の人間は、まず力の強いものの顔色を伺い、
ちゃんと向き合わなかったり、常に言い訳や逃げ道を探したりといった行動をとるケースがほとんど。ただ沈黙し、知らんぷりをして責任を放棄する者たちも多い。
痛みが伴うのを承知で、正面切って問題を受け止めて闘おうとする人が驚くほど少ないのである。
しかし最近、その一つが珍しくあった。
浦和ガンバ戦の暴動における、ガンバフロントの対応である。
浦和の対応が誤魔化しがあったりサポーターにおもねる最低の部類に入るものだっただけに余計際だっていた。
問題のすべてを真正面から受け止め、冷静に分析した上で公の文書として公開。嘘や言葉のマジックで誤魔化そうとはせず、包み隠さず真摯に真相を突き止めようとする姿勢。
再発防止に尽力しようという強い意志にあふれた組織に感動すら覚えた。とても勇気のいることで勇敢だった。
素直にスゴい。
こんな組織が運営するチームならこれから何があろうと地肩の強い素晴らしいクラブに成長していくはずだ。
そんなガンバにはあるもので
アントラーズにあるかどうか不安なものがある。
それは、
傷口をさらけ出し向き合う覚悟である。
1.こういうことがあった。
2.きちんと調べ、不利益になることもすべて公開した。
3.二度と起こらないようにこんなことをします、していきます。
この3つを何よりスピードを持って押し進めたガンバのフロント。
このスピードは、生々しい傷口をさらすことを厭わない覚悟の現れでもある。
そして、これが結果的にファンの心配を解消し急速に傷口を小さくしていったのである。
クラブとしての信念や理念を肌で感じさせるものでもあり、これからどんな処分が下ろうともファンは離れないしチームの屋台骨も揺るがないはずだ。
ひるがえり、アントラーズ。
ゼロックスの乱入事件では
処分が遅れるなど、今もクラブの対応への不満を抱く人は多い。
このとき、クラブはアントラーズを愛するファンの方向に顔を向けてくれていたのだろうか。疑問に思うことすらある。
処分発表の文書には『誤魔化し』の匂いや『すっきりしないもの』を感じた人も多いと思う。
残念ながら、今回の2選手の不祥事にもそれを感じてしまう。
3ヶ月だろうが一年だろうが、また何かを誤魔化され、すっきりしないうちに応援しなければならないかもという不安…。
クラブには傷口をきちんと見せる覚悟を持って欲しい。
真正面から問題に向き合うことは、痛みを伴うこと。
しかし、目を背けるばかりではその痛みは消えないし何も変わらない。
2選手にもクラブにも問題を真正面から受け止める勇気を持ってほしい。
謹慎を発表して終わりじゃない。
これからが始まりなのだ。
我々に出来ることは、彼らのことを忘れずに厳しい目を向け、見守ることだと思う。
そんな目を感じながら、彼らやクラブには出来ることはすべてやってほしい。そのためにも何より大事なのは先ほどのガンバの例でわかるように「ぶれない信念(理念)」なのだ。それがあれば嘘をついたり包み隠すこともない。堂々とオープンにすることも出来るはずだ。
理解や共感を呼ぶ行動は揺るぎなき信念から生まれるもの。信念が無ければ何をすればかさえ見えてこない。権力におもねて他者や弱者の意見に耳を傾けず、世間の目を気にしたり保身に走るだけの行動はいずれ甘えや馴れ合いを生む。
その甘えや馴れ合いから、いい結果が生まれた試しはない。腐敗を生み、新種のウイルスのようにその周りに増幅。崩壊への道を突き進むのは世の必定なのだ。
それは、どんな小さな組織やコミュニティーにも通じることであり、
これまでに世界で起きてきた数多の史実が教えてくれる。
肝に銘じたい。
傷を治すスピードこそ組織の生命線。
活き活きとした若さの証明でもある。鹿でエコる。
この合い言葉がどんどん広がっちゃうのは目に見えてるから、とっても幸せなエコッチです。ども。
なぜそんなにポジティブなのかというと理由は簡単。
いまじゃ鉄人っていわれている青木さんがポジティブ志向になれたという本を読んだからです。
今朝の日刊スポーツに掲載されていたので試しに購入してみたというわけ。
いま読んでいるのは『100%幸せな1%の人々』という本。
→なるほどね。
この本であの青木さんは
ボールを持った途端どうしよどうしよ慌てながらゴール前まで行っちゃって挙動不審な動きをした挙げ句ヤケクソで打ったシュートが入らず泣きそうになってることも無くなったわけか。
まっ、変わったといってもプレー自体はあまり変わった訳じゃなく、シュートを大きく外しても何事も無かったようにシレーッと戻っていくようになっただけなんだけど…。
家人に読みなさいと勧めたら、パラパラとめくって食いついてきた。
『ほらぁ、あんたがイライラさせるから悪いって書いてある!』
ん?
『それはね、イライラしなければ、イライラさせる人もいなくなるって意味なの』
いくら説明しても納得せず、ついにはキレてしまい、
『いいねん。100%幸せなんて。まあまあ幸せでいいねん!』
即座に反論しようとしたが、確かにそんな気もしてきた。
なんだか本よりも含蓄があった!
恐るべし、相方である。
ぜひ青木さんと話をさせてみたいもの。他にも「スラムダンクの勝利学」などの本が紹介されていたので興味がある方は読んでみるといい。
ちなみに「100%幸せな1%の人々」は「幸せは自分次第」って本です。
今なら中後に読ませたいかな。
知らない人もいるだろうが鹿島アントラーズはとっくにエコ宣言をしている。(これ)
今日、皆さんに新たな夢の取り組みとして、エコプロジェクトの開始を宣言します。
本日より、グリーンエネルギーの活用や、ゴミゼロ活動、エコドライブ運動といった活動の推進に取り組んでいきます。
ただし、この活動は我々アントラーズだけで進めていけるものではありません。
サポーターの皆さん、そして子供たち、そしてパートナーとして手を組んでいただける企業のみなさん、一緒に参加してください。安心にサッカーが出来る地球を守って行くために、皆さんのご理解とご協力が不可欠です。
私たちの新しい夢の取り組みに、ぜひ皆さんのご協力をお願いいたします。
カシマサッカースタジアム利活用計画「エコ推進」の一環として、12/2(土)以下の活動を実施いたします。
- グリーン電力の使用
試合当日の電力はグリーン電力によってまかなわれます。
グリーン電力とは電力を使う人が自由に選べる自然エネルギーのことをいい、風力や太陽光などの自然エネルギーから発電された電気はエネルギーとしての価値の他に地球や私達の未来をより良くするといった「エコ価値」を持っていると考えられます。「そのエコ価値に対して対価を支払う=その自然エネルギーを電力を使っているとみなす」というルールのもと、このエコ価値を証明したものがグリーン電力証書です。当日の試合のために鹿島アントラーズは風力と太陽光の2つの発電所の「グリーン電力証書」を購入します。- リユース食器の利用
カシマスタジアム売店では、カシマスタジアムで排出されるごみの大半である「使い捨て容器」にかわり、何度も洗って使用するリユース食器を一部使用します。リユース食器数ではスタジアムにおける日本最大規模の導入となります。リユース食器回収及びごみの分別回収の為に、エコステーションを各スタンドコンコースに設けボランティアによって行ないます。- ごみの分別の徹底
エコステーションにて燃えるごみ、燃えないごみ、ペットボトル(リサイクル資源)に分けてゴミの分別を徹底します。- 乗り合い乗車による、車の台数削減(協力:茨城大学・環境省)
当日カシマサッカースタジアムにご来場の際は、お友達、ご近所の皆様でお誘いあわせの上乗り合い乗車にて車の台数削減にご協力お願い致します。
当日スタジアム駐車場に1台3人以上の乗り合いで来場されたお客様には数量限定でプレゼントをご用意しております。- 「チーム・マイナス6%」への加入
鹿島アントラーズおよびチームキャラクターのしかお、しかこ、アントン、そして県立カシマサッカースタジアムが「チーム・マイナス6%」に加入します。
※「チーム・マイナス6%」・・・
京都議定書の目標(日本における温暖効果ガス排出量6%削減)を達成するための国民的プロジェクト
しかし、時間たってるわりにはファンの間には浸透してないし、進んでないな。(チーム6%の記事)
ペットボトルはその場でタンブラーに移し替え。とか当然になってる人もいるけど、地域経済と結び付けて複合的なポイントカードを作って、アニヤ~みたいな普段使いも出来るアントラーズのエコバッグで道の駅いたこやビックハウスでお買い物。年チケにも3千円プラスでエコグッズのセット付きを販売。とかぐらいのことやって、もっと地域も利用した具体的なアクションを起こさないと。
何しろエコといえば、沢尻エリカの彼氏でハイパーメディアクリエーターの・・・![]()
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