2008.04.19

鹿島史上最強のエコ選手

きのう、MXテレビ「5時に夢中」にゲスト出演した本田泰人がある質問に答えた。


現役時代を振り返って一番ピッチ上で思い出に残っている出来事は?

本田「缶を投げられて缶を投げ返したこと」


わっ。


妻への不満は?

本田「旅行の計画に初めからわたしが入っていないこと」


うっ。

そこには缶はゴミ箱に、ひとり分のCO2削減、そんなエコな教訓が含まれています。

2%くらいですが。

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2008.04.18

エコという名のもとに

雨の日こそ空を見上げてください。
そう、その顔を濡らす雫は作物を育て森を育てる命の水。
地球に生まれてよかったぁーーー!

どーにもこーにも、えこっちです。ども。

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明日のガンバ戦もエコライフで必勝パターン、
さあ、きょうのポイントですヨ!

声は無理してでも低音域で出すことを心がける。

喉を傷めるほど叫んでも残念ながら抜けてしまう音域があることが分かってきました。
100の力でも80の声しか届いていないんです。
これでは効率がよくないばかりか後半息切れして声でも負けてしまいます。

低音パートを担当するようなイメージで声を出せば、
80の力でも100の声に届く。

80の力なので後半息切れしないですし喉も傷めません。

これが俗にいう、エコ鹿式発声です。

叫ぶだけのほうは頭のてっぺんに響いて抜けていく感じですがエコ鹿式は腹に響く声です。

ギターかベースかでいえば、ベース。

B'zか秋川雅史かでいえば、秋川雅史。

エコ声とは手を抜くことではなく、重戦車のように敵に突進していく声の武器なのである。

さあ、あしたも元気にいってらっしゃい!!

■きょうのエコな夢
最前列の旗を振るインファイトが「てめぇらコエだコエ!」ではなく「てめぇらエコだエコ!」とエコ声で叫ばれるようになること。

明日はマイ箸で♪
でも、日本製の割り箸なら('-^*)ok

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2008.04.11

鹿島の“羞恥心”といえば、

曽ヶ端、岩政、興梠

あるいは、

本山、佐々木、蘭堂さん

どっちかだな。

話変わって、きのう寝る前に遅ればせながら東野圭吾の『手紙』を一気読みした。
おかげで寝不足だけれどそれ以上になんだか言い表せない余韻が胸に残っている。

強盗殺人を犯した兄を持つ弟。
かれは犯罪加害者の家族というレッテルに苦しめられ、恋愛や就職、夢さえ諦め続けなければならなかった。
その一方で兄からは毎月欠かさず弟の身を案じる手紙が届く。
そんなかれが下した最後の決断は…。
という話。


本人は犯罪とはまったく関係ない。差別するやつは許せん。と憤りを覚えながら読み進めていくうちに自分も差別する側のその仲間であることに気づかされてしまう。

で。これは何も犯罪者の家族に限ったことじゃないなと思い至った。
世の中レッテルの張り合いじゃないかと。
なんだかキャラだの何系だの、その人の一面しか見ていない。決めつける。
それがいいレッテルか悪いレッテルかで社会的な位置付けまで定められてしまう。


だから思ったんだ。
少しでも反省すべきは反省し謝罪するべきじゃないかと。
というわけで。

冒頭の5選手&蘭堂さん、おバカな羞恥心キャラって書いてゴメンナサイ。
家本主審、カードは恐喝の道具かよ?なんて、審判としての才能が無いだけなのに人間としても社会不適応者のように怒ってゴメンナサイ。

奥谷主審、学校で生徒たちと新井場イジメの作戦会議開いてるって情報鵜呑みにして禿とか糞レフリーとか見た目をバカしてゴメンナサイ。

扇谷主審、舌をペロペロ出しながらカードを乱発する偏向ジャッジをまたする気か?と、たぶん次も試合前から八百長審判のレッテル張っちゃう自分の心にゴメンナサイ。

結局何が言いたいかというと、今晩はタダ焼き肉だけれど暴飲暴食はしないってこと。
そういうイメージやレッテルは心外。
例えば、自分で編集したセルフ好プレー集を毎晩ブランデーを飲みながらニヤニヤ鑑賞する青木。

有り得ないと思っても人にはいろいろな顔があるかもしれないのである。
いや、あるのである。
外見や背負っているもので判断してはいけない。

疲れている選手の皆さん、次もがんばれ!
野沢や篤人、満男の状況が心配だけれど今は無理するときじゃないぞ。

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2008.03.07

北との開幕戦から2008

満男「いつまでカードを出してるつもりだ。芝居じみた真似はよしてくれ 。それじゃ話もできん」
家本 「・・・」
満男「あんたに妄想癖のあることはよくわかった。
    とにかくあんたはすっ飛んでカードを出した。
    それがあんたの正義ってやつだろう」
家本「あ、いや・・・はい」
満男「まあいい。あんたはファッションに興味があるか?」
家本「・・・すこしだけ」
満男「どんなファッションだ」
家本「帽子は斜めに、シャツはだらしなく・・・いわゆるヒップホッ」

満男「カードだ」

家本「・・・・・一発・・ですね」
満男「ショックかね。だが、想像してみてくれ。
    もしもあんたの好きなそのファッション・・・岩政に
    ファッションに替えろといわれてカラフルにさせられて・・・」
家本「・・・」
満男「あいつは気に入って着ているが南国の鳥みたいなファッションだ。岩政のファッションを着たときのことをオレは本気になって想像した」
家本「・・・」
満男「だからあんたも本気になって想像してくれ。誰にも言えずに、恥をしのび岩政からどこで買ったか分からない服を借りスタジアムに現れる・・・」
熊谷「ううっ・・・(嗚咽)」
満男「そのときのことを、本気で想像しろ!」
家本「・・・」
満男「あんたはさっきから正義正義と言っている」
家本「・・・」

満男「正義ってなにかね?」

家本「・・・」
満男「あんたは遠くからすっ飛んできて、カードを出す――それで気持ちがすむのかもしれんが」
家本「・・・」
満男「だが、もしも実際あんたのファッションが、現実にそういう岩政になったら――」
家本「・・・」
満男「もういい。わかった。これ以上話しても始まらん」
家本「・・・」
満男「(蘭堂さんに)おい。正義の味方が帰る。
   そのカブラ漬け、持って帰ってもらえ」

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大岩と岩政のいない主力の2枚岩を欠いた開幕戦。

札幌は今季を占う大事な一戦。魂を込めて向かってくる。

非常に厳しい戦いになるが、受けずに挑戦の気持ちを持って立ち向かいたい。

ワクワク♪

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参考。家本主審一問一答。

―スーパーカップの判定をどう考える。
  「前半12分(岩政選手への2度目の警告)は一瞬、動揺があった。時間帯などを考慮してちゅうちょしたのは大いに反省している。それ以外は冷静に毅然(きぜん)と対応できたと思っている」

 ―試合後に混乱が起こったが。
  「僕が正しいと思っても、多くの方がそう思わないこともある。どちらが本当の正義にしても。自分自身としては残念に思うこともある」

 ―問題点は。
  「選手とのコミュニケーションは簡潔、明瞭(めいりょう)であるほうがいいと思っていたが、(選手に)冷たく感じられたのかもしれない。人間味があるというか、柔らかく接することも必要」

 ―J1、J2から担当を外されることには。
  「真摯(しんし)に受け止めないといけない。反省すべきは反省する」

「正義」ってなによ。それじゃまるで選手が悪者でファールをするのを虎視眈々と狙ってプレーしてるみたいじゃないか。分かってないよ、やっぱり。そして一番の問題はそれを指摘できない審判委員会(だっけ?)にこそあることが明確になった。このままだと別の審判でも繰り返されるよ。Jリーグの歴史の浅さ故の綻びだと思う。ちゃんと改善すべきだ。去年だって審判が主人公になる試合(勝敗を左右することすらあった)が何試合あったか。これを一審判のミステイクで済ませてはいけないと思う。家本だけが悪いわけじゃない。いや家本さんは悪くない。ミスター正義を許してきた審判委員会こそが諸悪の根源。家本さんは被害者。いや被害者なんていったら正義の味方に失礼。犯罪を犯したわけでもない家本さん。高給取り家本さん。マイホームパパ家本さん。たかが家本さんされど家本さん。この挫折を糧に次なる人生に生きてほしい。できるよ家本さん!がんばれ家本さん!

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2007.10.31

栄光と屈辱と、そして

ここ数年、鹿島アントラーズほど悔しい思いを積み重ねてきたチームは無い。


栄光と屈辱は、紙一重。
身を切られる思いで実感してきた。

でも、いま思えばこれもアントラーズが刻む必然の歴史のような気がしてくるから不思議だ。

いつも、

あと一歩。

だった。

それが、なんか「らしい」じゃんって気がしてくる。

常勝アントラーズ。
だけどもっと大事なのは、ひのき舞台に立つこと。
ギリギリの闘いをすること。
どんなにデカい敵にも牙を剥いて刃向かうこと。


刃向かえ!!刃向かえ!!刃向かえ!!

それがアントラーズというチームの生き方。


というわけで、
世の中や権利を持つ奴らに不満だらけの全国の新しい仲間、四六時中募集中です。

とにかくカシマスタジアムへ。


来れば、わかる。

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2007.10.30

台風とたくわんと康平元年

台風以来、車が臭い。
日干しも効果無し。

仕方なく相方を連れ近所のドン・キホーテで車用ファブリーズや脱臭剤を購入。
ところが、効果が薄くさっぱり匂いが取れてくれない。

腐りかけのたくわんの漬け物みたいな、そんな不快な匂い。

掃除もしたのになぜだ。
残念な結果に軽く落ち込みながら駐車場からマンションまでトボトボ歩いてたら、最後の曲がり角のところで突然鼻腔から衝撃が広がった。

「あの匂いだ」

そう、ウソみたいに車内の匂いと全く同じ匂いが曲がり角でしていたのだ。
しばし立ち止まりあたりを見回すが何の変哲もない都市部にあるごくフツーの曲がり角である。
たくわん大好きばあちゃんが大根を干している気配もない。

なのになぜこの場所は車内と同じ異臭を放っているのか?

マンションから見下ろせば真下にあるような曲がり角と車内の同異臭。

匂いが同じなのだからきっと異臭源も同じブツに違いない。

ひょっとすると建物や塀の配置関係からその曲がり角は風や雨の溜まり場に?

とすると台風の匂い?
だとすれば合点がいく。
台風のなか徐行運転を心掛けながら東京鹿島間往復6時間は走っていた。
まだ台風まみれの状態であることは疑う余地がない。
でも台風って果たしてたくわんみたいな匂いなのだろうか………。

台風一過とはよくいったもので、済んだ空気だけじゃなくいろんなものをもたらしてくれるのだけは分かったが。

とここでようやく本題。

大分戦後の挨拶のシーンで康平に石神と杉山が駆け寄って出場を一緒に喜んでいるのをみて、なんかジーンときた。

いいチームだと思ったよ。
録画してる人は是非見返してみてほしい。
真の下剋上はここから始まるよ。

同じ日、台風銀座でもある奄美大島出身の元ちとせや中孝介が奉納ライブを開いたのは、鶴岡八幡宮。
実は、建立した年は康平時代。

来るかもよ、いやマジで。

台風一過のたくわんと天下康平時代。

では、かしまた。

Antlers Is My Life!

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2007.09.24

夢を見よう

アントラーズのAといえば、
もちろん『キングA』のAではあるけれど
もっとアントラーズの頭文字であるAにこだわるグッズや応援も面白いかもな。

アルファベットの始まり、Aは、
アントラーズにとって初心を忘れないための、Aでもある。


どんな大きな敵にも臆せず一文字でも立ち向かっていくという意味で、A。
魂=ハートの、A(エース)。

Aだけなら、スタジアム全体を巻き込めるし。


なぜいきなりこんなことを言い出したかというと犯人は当然キングAさんのせい。
最近なかなかゴールを決めてくれないもんだから、はせがわコールやエウレルコール以来続くスタジアムに響き渡りやすい気持ちいいコールが出来なくて淋しいのだ。


頼むよ、キングA。

A一!と叫ばせてくれ。
そうしないとAが浮気しちゃうぞ。

このさいアウェイでもいいぜ。
一人キーングAー!やっちゃる!


ところでキーングといえばダニーさん。

ダニーといえばダニーロさん。
ダニーさんとダニーロさん。


キーングDー!

いや別に。

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2007.08.30

世界陸上とハトの糞。

期待を力に替えることがいかに大変かを世界陸上を観ていて実感してしまう。
プレッシャーに押しつぶされた日本人選手があまりにも痛々しい。
元々実力以上の期待をかけるほうが悪いんだけど。

棒高跳びの澤野選手を見てると、なんかもう武士の呪いではないかと心配になってくる。
これで東京放送の宣伝に登場した武士の恰好をした選手たちは、全滅。
しかもスタッフは食中毒。

お祓いしてもらったほうがいいよきっと。

武士の勝ち負けは生きるか、死ぬか。だから。
そんなに甘くない。


とはいえ、織田裕二のテンションは松岡修造のそれとソックリとか、ビッシリと数年にわたって蓄積された鳩の糞まみれだった長居のシートは今も糞まみれだから客の入りが悪いんじゃないかとか、競技以外の想像も飽きない世界陸上。
二年後からはもうNHKでやってね。

というわけで、期待し過ぎるからなのか、野沢?
今年は6月くらいの試合が一番楽しかったなぁ。

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2007.07.13

心底反省

もう書いたことすら覚えてないからね。

もうお酒は飲みません。

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2007.07.05

やっぱり、

いつものことだけど。

酔って書くとダメだね。思考回路が・・・

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2007.07.04

鹿グルメサバイバル

前から思っていた。

もつ煮はここ、焼き鳥二本、悪いからチューハイはこっちの店で、なんて注文が疲れるときがある。
てなわけで単品メニュー全盛な鹿スタグルメだが、どうだろう。

そろそろ鹿スタグルメに革命を起こし囲い込み御客を独り占め作戦を決行されてみては?
すなわちオリジナル弁当の提案である。

例えば、世界の青木弁当。小さなモツ煮つきの和洋中いりまじった幕ノ内弁当祭りなんてのは?

竜太弁当はオール揚げ物でガッツン!とひとつ。

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2006.10.30

人生とは旅であるって・・・

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061030-00000011-spn-spo

まさか、本当に旅しているとは思わなかった。

お金の匂いプンプンでウザ!な、なにもかもが薄ら寒い記事だが、

とりあえず、これからは黙って旅してくれ。

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2005.06.01

もうイヤ…それより地震が…

いつの間にか使い慣れた投稿ツールが変わってて、いじってたらどんどんデザインが崩れてきた。
やり方がわからない(TT)

なんだこのカメラは…orz

しかも改行しただけでエライ空間が開いてるよ…orz

おいっ改行した空間の1個目と2個目が違うよ…なぜ???orz

れれれ?トップも消えてる…orz

しばらく探さないでください。orz

「orz」が落ち込んでる様子なのね。最近やっと意味分かった…orz

ところで東京ではなんか小さい地震が3回連続で起きてるね…徐々に大きくなっているのは気のせいだろうか…前震だったらどうしよう(TT)

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2005.01.27

両者の言い分。

茨城新聞(リンク切れの可能性あり)によると、

中田は、

「チームが理解してくれたことがうれしい。ジーコにも相談して離脱する許可をもらい、頑張ってこいと言ってもらえた。自分としては、これが最後のチャンスだと思っている。みんなに迷惑をかけるけど、行こうと思う」とマルセイユ入りへ前向きに話した。

一方、鹿島・牛島洋社長(62)は、

「『このチャンスを逃したくない。わがままを許して下さい』と海外移籍希望の意思を伝えられた」と、中田本人から連絡があったことを明かし、「そういう結論が出たのならやむを得ない。彼には頑張ってほしいと思う。ただ鹿島を支援してくれている多くの皆さんには引き留めることがかなわず、申し訳ない気持ちでいっぱいです」と厳しい表情で話した。

結果的に移籍金なしでの放出が決定的になったことについて牛島社長は、

「彼がウチと契約を更新し、三者(両クラブと本人)が同じテーブルに着いて交渉ができれば良かったと思うが、代理人は二つしかイスを用意していなかった。片一方(鹿島)のイスがない中で話をまとめようとすれば当然、ギクシャクしてしまう」と一方通行の交渉手段に憤りを見せ、「日本サッカー界の貴重な戦力が無償で出ることになってしまったことは残念。ウチとしても戦力的に大きな痛手だ。海外移籍の場合は選手をプロテクトする方策を検討しなくてはならない。これは鹿島だけの問題ではない。協会やJリーグにも問題提起していく」と苦言を呈した。

つまり、代理人を名乗る田邊某は、
最初から契約期限切れを前提として、マルセイユとだけ交渉を進めていたということだな。
鹿島に対しては交渉ではなく、ただの「報告」。
最後の最後に鹿島側は譲歩してレンタルの条件提示も行った。
完全無視だったのも納得だ。完璧な出来レース。
これは牛島社長が憤るのも当然だ。

田邊には二度と鹿島の地を踏ませない、
もし見かけたら、みんなで塩を撒くくらいのことをしてもいんじゃないか。
なんなら直接、田邊の丸い鼻の中に塩を詰めるくらいまでなら許されるだろう。

とりあえず、おいらは鹿島に行くとき車の中に塩を常備しておく。
駐車場のおばちゃんがくれる塩の足りないおにぎりにも、ゆで卵にも使えるしな。
顔を知らない人のためにウォンテッドボードをクラハに!
本人選りすぐりのベストショットはこちら。(実際はもっと丸くて四角い)
しかし、コチラにも紹介されているように、
ヤナギの代理人ならこんなことには…って顔ダケで分かるな。

PS:田邊の扱う稲本も松井も2部。
  
PS2:そうか。2つ前のリンクでも紹介したけど、中澤選手の移籍で、
    田邊某は今回のような卑怯なやり方を経験し、
    味をしめていたことになるのだな。
    これだけ怒りに満ちた批判を受けながら、また繰り返してしまったわけだ。
    すべては繋がっているのだ。
    次もあるよ。奴なら繰り返す。
    田邊とMのつくチームには気をつけろ。マチガイナイ。

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2005.01.19

補強はまだぁ?

15度もの「☆」をかけた舞台で戦い、
9個の☆をユニフォームに刻み、
6個の☆を逃してきた我がアントラーズ。

というわけで騒がせてますね、
あの「手前ども赤組でごじゃる」と、
いつもご丁寧かつ声高に自己紹介してくださる人たちの新ユニの「☆」。
ホントにホントなんですかね、
一昨年のナビスコじゃなくて去年の「☆」だって。
万が一知らない方のために言っておくと、
アントラーズはつけてませんよ、その手の☆は。
CSかナビスコか天皇杯で優勝したものだけ。
つまり逃した6個の☆に含まれてる☆です紅組のは。(クス)
まどうでもいいけど、確実に言えるのは、
遠かった開幕戦が楽しみになってきたってことかな。
だって何があっても「☆」ネタで試合後の飲み会盛り上がるもの。

…。

だんだん小っちゃなお笑い草に喜びを感じるしかないような
しかもどうでもいい腐れユニを話題にしてしまうような
ちんけな鹿サポにしたの誰じゃお前じゃウッシーゴルゥアア!
補強まだかい!!!

すいません取り乱しました。

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2004.07.12

ほおずき市

本日7月10日涼しいところに行くと言いながら…。
行って来たのは↓コチラ。

07101.jpg
浅草寺でした。
ほおずき市だったんですね♪
07101_2.jpg
07101_3.jpg
(↑ピーマンじゃないよ♪)
ほおずきは厄よけになるそうです。
しかも、7月10日にお参りに行くと、
この日だけで4万6000日分(約126年!)お参りしたのと
同じ御利益があると言われているのです!
今日はじめて知ったんだけどこりゃ有り難い。
で、涼しかったのかといいますと…。

もちろん↓
07101_1.jpg
ねっとりべっとりじっとり…でした。(××)
でも126年分の御利益にはかないません。
しっかり色んな事をお願いしてきました。(^^;)

PS:そういえば子供の頃、中身を抜いて風船みたいにして遊んだ記憶が。
庭に野生のほおずきが普通に生えてましたから。
なんかセンチメンタルな気分にもなりました。

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2004.06.25

花博

おいらは行ってないんですが、相方が写真をアップしろと(しかも目立つところに)画像を送りつけてきたので仕方無く…もとい喜んでアップします。(文章もそのままでどうぞ)

20040624_1528_000.jpg・見てくれ。

20040624_1451_000.jpg・船でまわるやつ。

20040624_1449_000.jpg・モネの風景

20040624_1308_000.jpg・花時計

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いかがでしたか?
画像が小さいので大きくしましたが画像粗いですね。
でも小さいと余計何の事やら分からn…もとい、浜名湖で行われている花博の雰囲気が手に取るように伝わったことと思います。
おいらが撮った写真はヒマな時にでも「マイフォト」のほうにアップいたします。
あ、「ほうに」ってのは日本語としておかしいですね。
いずれ「マイフォト」にアップいたします。
↓さわり。m(__)m
soccer_172.jpg

soccer_173.jpg

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