VS 市原@ジーコスタジアム
鹿島4−1市原
得点:FWカルテット
改めて感じたけど相手に合わせて試合ごとに変化、そして進化してる。
変幻自在とはこのことをいうのかもしれない。とにかく緩急の使い方が半端なく徹底されつつある。無意識の産物でたぶんこれは連戦から生まれたものだけど、共有したアウンの意識共有がないと出来ない芸当。マルキーニョスの二点目を演出した野沢のプレーがいい例。チームの結束を感じる。
ひょっとして勝てたかもって相手も勘違いしちゃってるかもしれない。危ないと感じるとこ以外では手を抜いちゃってるから圧迫感とか迫力は感じずらかったかもね。
なにより真ん中にいてこその巻がサイドにいるんだから慌てる必要もナイしゴール裏からでも安心してみていられた。
さて、次はこの春最大のヤマ場、北京国安戦が水曜日に控える。
挑戦だ。
PS:仲間に聞いたところ、新潟戦の奥谷はやっぱり新井場にシャツシャツ言って注意してたらしい。確認できただけでも3回。
どんだけトリコやねん。そろそろ大阪在住の熱狂的アライバファン奥谷さんにチームから新井場のユニをプレゼントする時期だと思う。
PS2:白ゲーフラ狩りが行われてたね。個別に廻ってた。ブラジル国境を模した緑のマルキゲーフラとかもダメっていわれてたから赤以外はとにかくダメらしい。
納得できずゴール裏去った人もいると聞いたしなんだかなぁと思う。カッコイイのや名作がいっぱいあったのになぁ~。
え?
「サワルナキケン」
はい。










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