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2008.04.30

西村主審が暴言「死ね!」について

決して他人事ではない話である。いるのだ、我が家にもニシムラが

西村主審が暴言のニュース。

後半37分すぎ。空中戦でF東京FW赤嶺のひじが大分DF深谷の顔に入った。数分前にも同じようなプレーがあり、「2度目だ(から警告しろ)」と大分DF上本大海(25)が西村主審に猛抗議した。同選手によれば、その際に西村主審は「お前は黙ってプレーしていればいいんだ」と注意したが、最後に「死ね!」と言ったという。そばにいたDF森重やF東京の選手もその言葉を聞いたという。

4月12日にはこんなことが。

Jリーグは11日の規律委員会で、J2甲府-C大阪(6日)で退場となった甲府の池端について、退場処分の判定が主審による人違いだったとして出場停止処分は科さないと発表した。公式記録は変更されないが、池端は13日の湘南戦に出場でき、退場となるべきだった桜井に1試合の出場停止処分が科される。後半12分に桜井がC大阪の得点機会を阻止してPKとなった場面で、西村雄一主審が間違えて池端に退場処分を与えていた。

間違いは誰にでもある。

その過ちに、おそらくイライラを募らせていたと思われる西村SR。

逆ギレしたようだが、神聖な審判だって人間だもの。

「死ね!」くらいは、ね。

実は、

かくいう私も家人に「シネ!」と罵られている。

しかも、

たまに、ではない。頻繁に、である。

ただし西村SRとは違い大勢の前で無いのが救いである。

その点は家人に感謝したい。

言葉はわきまえていないが、場はわきまえているようだ。

理不尽にも、間違ってもいないのに罵られることもある。

そんなとき、泣きたい夜もあるのは事実。

しかしながら、

慣れれば免疫が出来るというもの。(たまに腹が立つこともあるけど)

とにかくガマンガマン。

それがオトコの生きる道、なのである。

男は黙って大五郎。

慰めを酒に求め、淀んだ心模様がしみじみ心清しく変わる夜。

ああ、おれよおれ、生きろ!

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たむらけんじから本格的に始まった「シネ!」ブーム。

シネ!おまえこそシネ!カード出すぞ!藁人形打つぞ!ごめん!こっちこそごめん!じゃあ許す!俺も許す!試合再開!

そんな関係になれたら、とってもエコなんだけど・・・。

もし厳罰なら我が家にも、と期待するが厳罰してくれる誰かもいないのは不公平な気がする。

そもそも厳罰になったとしても今後につながらない気もする。そこで提唱したい。イエローカードでもレッドカードでもないカードの新設、その名もエーコカードの出番である。誤審でも覆らない理不尽な協会のルールとは別に、審判と選手の間で独自の契約。

選手と審判が持っていて、試合中言いたいことがあったとき、言いたいことをこらえてエーコカードを出す。

そして試合後、そのエーコカードどちらが正しかったかビデオを観て決着をつける。

間違っていたほうにはスタジアム清掃などの懲エコ刑を設けるのである。

冷静さを欠くという審判失格者の一人に名を連ねた西村SRにエコなアドバイス。

「根に持たないこと」。

とりあえずメシでも食いに行こうぜ!

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2008.04.29

アントラーズがECO鹿すぎて・・・

知らない人もいるだろうが鹿島アントラーズはとっくにエコ宣言をしている。(これ

今日、皆さんに新たな夢の取り組みとして、エコプロジェクトの開始を宣言します。
本日より、グリーンエネルギーの活用や、ゴミゼロ活動、エコドライブ運動といった活動の推進に取り組んでいきます。
ただし、この活動は我々アントラーズだけで進めていけるものではありません。
 サポーターの皆さん、そして子供たち、そしてパートナーとして手を組んでいただける企業のみなさん、一緒に参加してください。安心にサッカーが出来る地球を守って行くために、皆さんのご理解とご協力が不可欠です。
 私たちの新しい夢の取り組みに、ぜひ皆さんのご協力をお願いいたします。

具体的にはこんなこと。

カシマサッカースタジアム利活用計画「エコ推進」の一環として、12/2(土)以下の活動を実施いたします。

  1. グリーン電力の使用
    試合当日の電力はグリーン電力によってまかなわれます。
    グリーン電力とは電力を使う人が自由に選べる自然エネルギーのことをいい、風力や太陽光などの自然エネルギーから発電された電気はエネルギーとしての価値の他に地球や私達の未来をより良くするといった「エコ価値」を持っていると考えられます。「そのエコ価値に対して対価を支払う=その自然エネルギーを電力を使っているとみなす」というルールのもと、このエコ価値を証明したものがグリーン電力証書です。当日の試合のために鹿島アントラーズは風力と太陽光の2つの発電所の「グリーン電力証書」を購入します。
  2. リユース食器の利用
    カシマスタジアム売店では、カシマスタジアムで排出されるごみの大半である「使い捨て容器」にかわり、何度も洗って使用するリユース食器を一部使用します。リユース食器数ではスタジアムにおける日本最大規模の導入となります。リユース食器回収及びごみの分別回収の為に、エコステーションを各スタンドコンコースに設けボランティアによって行ないます。
  3. ごみの分別の徹底
    エコステーションにて燃えるごみ、燃えないごみ、ペットボトル(リサイクル資源)に分けてゴミの分別を徹底します。
  4. 乗り合い乗車による、車の台数削減(協力:茨城大学・環境省)
    当日カシマサッカースタジアムにご来場の際は、お友達、ご近所の皆様でお誘いあわせの上乗り合い乗車にて車の台数削減にご協力お願い致します。
    当日スタジアム駐車場に1台3人以上の乗り合いで来場されたお客様には数量限定でプレゼントをご用意しております。
  5. 「チーム・マイナス6%」への加入
    鹿島アントラーズおよびチームキャラクターのしかお、しかこ、アントン、そして県立カシマサッカースタジアムが「チーム・マイナス6%」に加入します。
    ※「チーム・マイナス6%」・・・
    京都議定書の目標(日本における温暖効果ガス排出量6%削減)を達成するための国民的プロジェクト

しかし、時間たってるわりにはファンの間には浸透してないし、進んでないな。(チーム6%の記事

ペットボトルはその場でタンブラーに移し替え。とか当然になってる人もいるけど、地域経済と結び付けて複合的なポイントカードを作って、アニヤ~みたいな普段使いも出来るアントラーズのエコバッグで道の駅いたこやビックハウスでお買い物。年チケにも3千円プラスでエコグッズのセット付きを販売。とかぐらいのことやって、もっと地域も利用した具体的なアクションを起こさないと。

何しろエコといえば、沢尻エリカの彼氏でハイパーメディアクリエーターの・・・run

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2008.04.27

夢のような日々は何処へ?

今朝、甥が観ていた仮面ライダーなんちゃらの冒頭、
人の夢と書いて儚いと読む。
…をしみじみ噛み締める日々となってまいりました。

鹿島1−1大宮

やはり勝負は紙一重。
勝っていたときに実感した『一丸』を、また感じられるようになる日は来るのだろうか。それでも2位は悪くない。過密日程が続く。

地道にエコろう。

次勝ったら、夢のような日々が戻ってくれてありがとう。

そう言おう。

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2008.04.25

新井場にエコナルティ

主文。
ACLゼンジー北京戦において、
左SB新井場徹(以下Aとする)は
前半終了時点で太もも裏に違和感を訴え途中交代した。
Aは怪我明けにもかかわらず出場したのは大事な一戦と自覚してのものとみられ、その気持ちは買いたい。
しかしながら無理をして再び怪我、交代枠を早々に使わせプラン変更を余儀なくされたほか、二試合以上さらに欠場する可能性が高く結果的にチームに迷惑をかける責任は決して小さくはない。
まして万が一長期離脱となった場合の影響は計り知れない。

判決。
懲エコ一ヶ月。

チームに大迷惑をかけたという点から寮から車に乗らず自転車で通うなどの懲エコ1ヶ月の刑が妥当と思われる。

心してエコるように。

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2008.04.23

シナ戦@北京

テレビに映る知り合いの顔を見て涙がこぼれそうになった。
現地はきっと想像以上のアウェイだったと思う。

鹿島0−1北京
あのリスタートからの失点はいただけない。普通逆でしょ。鹿島らしくない。田代は足でゴール決めて以来、ヘンにクセついちゃったな。

それはそうと言うの忘れてた。
「敵はみんなゼンジー北京と思え!!」作戦。

この作戦を実行してりゃ満男も岩政もカード貰うこと無く田代も興梠もゴールを決めてたかもしれないのにな…。

選手、スタッフ、そして仲間たち、まずは無事に帰ってきてほしい。

それだけです。

PS:これで3試合ノーゴールか…
つくづく、アレで流れが完全に止まっちゃったのかもしれんな。

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2008.04.20

G大阪戦@ジーコスタジアム

鹿島0-0G大阪

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勝利のために、エコろうと喜び勇んで乗り込んだ我らがジーコスタジアム。

「エロ鹿アントラーズ、」に変えたんだって?

心が壊れたの?

そんな声にエコ心が揺らぐわけではなく揺らぐというか完敗したのが寒さと風雨。

そう、今日というカシマは、

勝者、寒風(雨付き)!

だったのだ。

寒風に敗れし者たち↓

◆ポトフ。注目度急上昇の逸品を初入手。確かに旨かった。しかし購入後、席に戻るまでにスープがヌルくなる悲劇。

◆メガネ。試合途中からは選手の判別がつかず。「雰囲気」で応援し、ときおり選手コールを間違い誤魔化すことしばしば。

◆相方。現在ダウン中。

◆今年観た中で一番アウェイの応援がショボかったガンバサポ。寒かったんやね。敵はピッチだけに非ず、というカシマの真の怖ろしさを思い知ったろう。

◆ゴール裏のムード。寒風のせいだと思いたい。でもなんか、ちがう。心も一体感のあった、あのころに戻りたい。唯一よかったと思うのは最前列の旗振り隊がピッチを向いて応援していたこと。あんなデッカい旗振って、なおかつ跳ねて叫んでいる「後ろ姿」見てたらサボれない。続けてほしいな。伝わるから。

きょう、あと少しのところだった、でも遠かった1点はゴール裏の微妙な空気が影響を与えたのかもしれない。「一丸」を感じられたときなら確実に1,2点は取れていたのになぁ~とつい帰らない日々に思いをはせてしまう。戦う姿勢が何も変わってない選手たちには申し訳ない気持ち。

という感想もすべて寒風のせいだ。絶対そうだ。

寒風とエコ。今後の課題としたい。

例えば、もつ煮が冷えないうちに席まで辿り着く方法とか。

その場で食え、という身も蓋もない意見は除いた上で。

あっ、蓋・・・。。

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2008.04.19

鹿島史上最強のエコ選手

きのう、MXテレビ「5時に夢中」にゲスト出演した本田泰人がある質問に答えた。


現役時代を振り返って一番ピッチ上で思い出に残っている出来事は?

本田「缶を投げられて缶を投げ返したこと」


わっ。


妻への不満は?

本田「旅行の計画に初めからわたしが入っていないこと」


うっ。

そこには缶はゴミ箱に、ひとり分のCO2削減、そんなエコな教訓が含まれています。

2%くらいですが。

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2008.04.18

エコは腐ったみかんじゃない!

きょう愛媛の人と飲みました。

みかんと坊ちゃん。シンプルなイメージの地方です。他県の野望に洩れず第二の宮崎目指して頑張ってます。コラボによる特産物の開発、素晴らしいことです。

みかんとごはん、みかんとモチ、みかんと佃煮、みかんとお風呂…

でもダメでした。

ごはん食べたあと、みかん食べればいいじゃない。

まんじゅうのあと、みかん食べればいいじゃない。

一緒に食べる必然性は全くなかったようです。

意外にみかんは個性が強い。

結局なにをやってもうまくいかず、別々がベストという結論の連続。

もちろん、あるにはありますよコラボ商品。でも愛媛くん曰く、たいしてうまくない。

そんなことが続いて、みかんと愛媛な彼はとても自虐的です。

私はそんな彼にだんだん腹が立ってきました。

故郷にプライドを持てよ!

みかんにプライド持てよ!! みかん好きなんだろ!

我ながら熱くなって勇気づけてやりました。

でも彼はこう答えました。

「みかん、食べすぎちゃって。どちらかといえば嫌いなんですよね」

…。

……。

………。

ま、分からないではない。そういうこともありがちだな。うんうん。

で、でもさ。

プライドって大事やん!みかんって大事やん!

言いすぎかもしれんが国民食的なデザートやん!みかん!!箱ごと買う果物ってみかんだけやん!うちなんて2箱静岡と和歌山から送られてくるやん!飽きるやん!余るやん!でもいっぱい食べてるやん!りんごよりみかんやん!りんごは世界的企業もあるやん!じゃあ宇宙一やん!

こうなったら、なぜか大阪弁です。勢いで説得です。

そうだ、全国的に有名なポンジュースだってあるやん。

ああポンですか。地元の人、飲まないんすよね。

ポ、ポン!?

給食に出るのは別のみかんジュースでした。そっちのほうが(好きだしたね)。

出るの、給食に!?

ええ、牛乳とは別に。

おなかの中でジュースが固まるってバアチャンが言ってた飲み方だよそれ。

牛乳とミカンジュースが?

う、うん。

聞いたことないですけど。

・・・そうなのか。じゃ、じゃあ蛇口からミカンジュース出るってホント?

蛇口から出るなら、みんなポリタンク持って来ますよ。行列できるんじゃないかな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・。

みかん。

ああ、みかん。

みかんよみかん。

これほど、みかんのことを考えたことが、

かつてあっただろうか。

みかんはメジャーだ。でも孤独だ。

本当のみかんを知っていやつはほとんどいないかもしれないな。

そんなことをぼんやり考えていたとき、

ふとインファイトのことが頭に浮かんだ。

インファイト=みかん。

そんな気がしないでもない。

みかん自体は何も悪くない。

一個の腐ったみかんがあるから、他のみかんが腐るだけ。

ぜひとも腐ったみかんは捨てていただきたい。

しかし、腐ったみかんほど新鮮なみかんの下に隠れていたりするからタチが悪い。そう、

ワルイヤツほどヨクネムル。

とか思いながらテキトーに四国の他の県を褒めてイジっていたら愛媛くんはちょっとムッとして反論した。愛媛は香川ではないけれどうどんも美味しい。高知ではないけれど魚も新鮮で美味しい。

さらに、こう言った。

四国なら3億で買えますよ。

でも愛媛はそのうち1億の価値があるんです!

いま振り返ればとっておきの自虐的ジョークだと分かるが、そのときの私はあえてまともに受け取ったふりをした。

へぇ〜安いんだな。

いま振り返れば気の毒なことをした。

え、ええ。

そんな相槌しかできなかった愛媛くん。ホントごめんな。

とりあえず、愛媛のことは何も知らない。

無知が罪になることも覚えておきたい。

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エコという名のもとに

雨の日こそ空を見上げてください。
そう、その顔を濡らす雫は作物を育て森を育てる命の水。
地球に生まれてよかったぁーーー!

どーにもこーにも、えこっちです。ども。

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明日のガンバ戦もエコライフで必勝パターン、
さあ、きょうのポイントですヨ!

声は無理してでも低音域で出すことを心がける。

喉を傷めるほど叫んでも残念ながら抜けてしまう音域があることが分かってきました。
100の力でも80の声しか届いていないんです。
これでは効率がよくないばかりか後半息切れして声でも負けてしまいます。

低音パートを担当するようなイメージで声を出せば、
80の力でも100の声に届く。

80の力なので後半息切れしないですし喉も傷めません。

これが俗にいう、エコ鹿式発声です。

叫ぶだけのほうは頭のてっぺんに響いて抜けていく感じですがエコ鹿式は腹に響く声です。

ギターかベースかでいえば、ベース。

B'zか秋川雅史かでいえば、秋川雅史。

エコ声とは手を抜くことではなく、重戦車のように敵に突進していく声の武器なのである。

さあ、あしたも元気にいってらっしゃい!!

■きょうのエコな夢
最前列の旗を振るインファイトが「てめぇらコエだコエ!」ではなく「てめぇらエコだエコ!」とエコ声で叫ばれるようになること。

明日はマイ箸で♪
でも、日本製の割り箸なら('-^*)ok

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2008.04.17

やっぱりエコ鹿が好き

晴れた朝はいつも庭の芝生をトントンと優しくたたいて、

「おはよう」

と地球に挨拶してるえこっちです、どうもこんにちわ。

素敵な休日は心のエナジーですね。

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【いい旅エコ気分〜鹿島アントラーズ編】

都内を車で出発。東関道を1時間30分ほどで走り抜け、利根川を横切る長い橋を渡る直前に見えるジーコスタジアムがいつもワクワクの始まり。試合モードにはっきり変わる瞬間です。そこは中途半端な田舎や都会ではないので気持ちもすぐ切り替わります。要は田舎なのです。でも、しみじみ田舎はありがたい。道の駅「いたこ」で新鮮野菜を買って駐車場でも新鮮野菜を貰い、野菜がかぶったときには翌日からの食生活を想像し苦笑い。ときおり野菜についている虫が安全と安心を伝えてくれます。

スタジアムにたどり着くと、いつもの光景、ディープレッドに包まれた人のかたまりがそれぞれの心地よいペースで開場までの時間をつぶしています。

さあ、きょうはどんな試合になるだろうか。

選手たちの顔が次々浮かんできます。選手全員が浮かぶわけではありません。そのときのチーム事情によって浮かぶ顔は左右されます。ただしここ一年は不動のメンバーがいます。野沢、曽々端、そして青木です。アントラーズのそれぞれのポジションのキーマン、生命線ですね。我ながらイケメン好きだなぁと自嘲することもしばしば。ふふっ。スタジアムに入ると席を確保した後もなにかと慌ただしくなります。まずは最初の勝負、世界一のグルメスタジアムを堪能するのです。このために必ず朝食も控えめにします。この日ばかりはもったいない。店ごとの個性が光るもつ煮を頂点とする汁物系、炭火の煙が鼻腔を刺激するハム焼きや焼き鳥などの焼き物系、他にも蒸し物系からスイーツ系までとにかくどれもこれも粒揃い。何でも食べられる美食の世界が広がっているのです。お腹と相談しながらの嬉しい屋台のはしご。サッカーを観に来ているのに、まるでお祭りに来ているような不思議な感覚にとらわれます。試合を見ないコンコースの屋台群が目的のグルメツアーが企画されてもオカくないとさえ思うことがあります。だって、アンコウの吊るし切り見たことありますか?(私はあります、このカシマスタジアムで!) サッカー嫌いならなおカシマスタジアムはオススメかも。最高のグルメスポットに変身します。なぜなら試合中は屋台はガラガラで待つことなく、食べたり飲んだり思う存分楽しめるのだから。

カシマスタジアムはサッカー用に作られた専用スタジアムです。最大の特徴は観客席とピッチにいる選手の距離が近いこと。トラックがあるスタジアムとは迫力や臨場感が違います。そこには喜怒哀楽がすべて詰まっていて試合が進んでいくうちにそのあらゆる感情がどんどん充満していくのが分かります。まして例えば0対1から同点、そして逆転勝ちなんて試合はもう選手とファン一緒になってお祭り騒ぎです。楽しい。でも、もちろん負けるときもあります。するとファンと選手が喧嘩したみたいになることもあります。でもそれは長年連れ添った夫婦みたいなもの。お互いお前のいいたいことは分かってる。そう思っているはずです。

試合の帰りは、すべて結果に左右されます。勝てば何があっても楽しいし渋滞に巻き込まれたときも車内は賑やか。美味しいラーメン屋さんに寄ってから帰ろうか、たまには海でも行ってみようか。寄り道しながらゆっくり家に帰っていくのです。ああ今日も楽しかった。充実した一日を過ごせた。たいてい焼酎の水割りを飲みながら眠りにつくまで今日の出来事を振り返ります。一杯、また一杯。そして録画した試合を観ながらいつの間にか就寝。

アントラーズとともに過ごす休日はたいていこんな感じです。

ただのサッカー観戦とは違う、鹿島アントラーズの魅力。

みなさんも一度、味わってみてはいかが?

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2008.04.15

エジコスタのナゾ

ZICOスタジアムに集うECO野郎、通称EZICOSTA会員番号1番、どーもボクです。


イメージはいいけど実際なにかやるとなるとメンドーだし偽善っぽかったり胡散臭かったりするよなと思ってたけど考えてるうちに意外に悪くない気がしてきた。
エコ視点が創り出す真の熱狂空間。
エコが広がればスタジアムも満員になる方程式。


試合終了→渋滞はエコに優しくない→エジコスタはすぐに帰らない→時間差帰宅をするフレックスなエコ野郎が増える→暇な時間も増える→時間を潰すための屋台やフリマなどのアフター文化が生まれる→祭りのような雰囲気にママと子供が試合に続きニ度目の大興奮→いつの間にか渋滞が解消→道路スイスイでストレスも解消→また行きたいねと一家ご機嫌の家路→試合ごとに観客増える→スタジアムついに満員御礼→アフターエコバンザーイヾ(^▽^)ノ


ほらね。
同じアフターでもキャバ嬢よりエコなら断然誘いやすいし。


なんならオフィシャルでも推奨してほしいくらい。
一時間待ったらポイントつくとか。
デニーズのタダ券配るとか当たるとか。
客満員になるなら安いもんでしょ。
そのためには専門の研究期間に依頼して満員になったときの渋滞を最小限にするフレックス帰宅のシステム、裏付けデータを公開すれば完璧。
今だってすぐやってくれれば喜んで時間潰すのに。

というわけできょうのECO鹿格言、
『一時間くらい遅く帰っても家は逃げないって。
ま、カミサンや彼女は逃げるかもだけどなヽ(´ー`)ノ』


次回はエジコスタが増えれば猛爆熱狂ゾーンがゴール裏に生まれる方程式の解答例。
そして三回目は満員のときに必須。知らない人が隣に座っても不快にならないエコな座り方。


お楽しみに!


さあ君も心の新応援集団エジコスタにならないか?
エゴ野郎よりもエコ野郎!

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リニューアルオープンのお知らせ

標記の通り「蝦夷鹿アントラーズ、」は「ECO鹿アントラーズ、」とタイトルを改め新規スタートすることが決定しましたのでお知らせ致します。

■ECO鹿アントラーズ、

<はじめに>
エリカ様の彼氏も「これからはECOがくる」と断言するいま、どこのチームにも先駆けサポーターの立場からECOにつながる行動&情報を発信していくサイトとして再スタートします。

<なぜ?ECO鹿>
例のFU〜が再利用のエコだったことが判明したため。自分も出来ることから始めようと考えた。というのは半分冗談でゴール裏のごく一部の権威が、まったく関知しないところからのアプローチであれば自由に行動できるとの思いから。まさかエコでは呼び出されんだろ。

<何をするの?>
とりあえず何も考えてない。ECOって言っとけばイメージいいし。

<何もしないの?>
何していいか分からんし…。第一ECOは応援の力にならんだろ。

<看板に偽りありでは?>
はっきりいって昨日今日の思いつきなんで・・。でも相方や仲間はスタバのタンブラーを持ち込んでるし意外にエコっすよウチら。

<「っすよ」って言葉づかい、若造りなのでは?>
意外に思われるかもしれませんがエコロジストでございますのよオホホホ。これでよろしいかannoy

<じゃあ土曜日も何もしない?>
そう言われると何かやりたくなってくるなぁ。このご時世なんで例のヤナギのやつ再利用してFU(以下略)

<元のタイトルに戻したら?>
ヤです。何しろECOといえばエリカ様の彼氏でハイパーメディアクリエーターの・・・だれだっけ

<結局最終的な目的はなに?>
カシマスタジアムがいつの日か、ハイパー EZICO スタジアムと呼ばれるようになり常時満員になること。

<最後にひとこと>
ゴール裏の端からエコを叫ぶ。そうだ。とりあえずタンブラー買います。よろしくお願いします。

きょうのECO鹿「割りばしを使わないのがECOと思うなよ」

森林伐採の中国産なら、NO。間伐材を使う国産の割りばしなら、YES。って聞いたことあるぞ。

エゴイストは敵(-.-")凸
エコロジストには愛を!ヽ(´ー`)ノ

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2008.04.14

閉鎖のお知らせ

6年目か7年目に突入したばかりの当サイト「蝦夷鹿アントラーズ、」。

突然ではありますが本日を持って更新を停止する運びになったことをお知らせします。最近は更新が遅れ気味でしたが、それでも訪れてくれていた方、ただ感謝の気持ちでいっぱいであります。幾ら今回のことでクダを巻いても現場で行動しなければ何ひとつ変わらないし(意味ないし)、このままじゃゴール裏もつまんない。というのがその理由です。

短い間でしたが、本当にお世話になりました。

心から楽しい日々でした。

みんな、ありがとう!!!

サライ♪でひとつ(涙)

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なお、明日中にもタイトルを大幅に変更したうえで新規完全リニューアル(どっち?)する予定ですのでしばしお待ちください。(おいッ)

PS:かさねがさね、「FU●K〜」自体に目くじら立ててもしょうがない。良識とかはオレも無理。やるならやるで失敗したことが大失態でムググ・・と心底脱力する。責任重いよ

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自滅。

本当に残念だ。

せっかく続けてきた(続いていた)チーム&サポーターが一丸となった鉄の結束だったけれど、数試合前からゴール裏で起きていたコトは仮にそれが正しかったとしても時期としては結束に綻びをいれるような最悪のタイミングだったと思う。

真っ赤になるまでに熱せられた高熱の鉄の塊にジュッと冷や水をかけられたような感じ。

去年後半、ただ目の前の一勝のために一人一人が勝つために集中し、マグマのような塊をぶつけてきたあの一体感。
それが急速に失われていくような「そのゲーフラダメ」といわれた人たちの魂を抜かれたような表情。
何時間もかけて作ったアツいゴール裏住人を減らしてでも早急にコトを進めたそのやり方は本当に意義あることなのだろうか。

白がいい悪いなんてことを言ってるんじゃない。
去年から作り上げてきた大きな『流れ』がせき止められたような違和感やなんとなくヤな空気感に漠然とした不安を覚えた人も多かったのではないだろうか。

また数年前の暗黒のゴール裏に戻ってしまうのではないかと…。

そして今節。
連戦で疲れきっている選手に力を与える応援なら何でもやりたいと思うが、ビジュアルらしきソレは何の誰の力になるというのだろう。
去年同じ地での反面教師ダンマクで学習済のはずなのに。
やるならちゃんとやればいものをあのグダグダが一番の罪。
スタジアムの雰囲気を一気に変え勝敗に関わる重大かつ稀にみる大失態だった。
という相方の意見もこの際どーでもいい。

これも今、じゃなかったことだけは絶対。

オリベイラはじめブラジル人の格言、
『いいときは選手を変えない』
と同じような流れがゴール裏にも確かにあったはず。
みんなが同じ方向を見て一つひとつ築き上げてきたシンプルかつひたむきにピッチの選手を鼓舞してきたという大きな『流れ』。
あれは経験したものじゃないと分からない、肌で感じたもの。
貴重な体験だったし、忘れられないどころか今年になってもずっと続いていたはずで楽しかったし新鮮な味わいもあった。

そうなんだよ。
いいとはいわないが例え負けても負けることを味わいたいんだよせめて。
なんでそのいい流れを断ち切っちゃうんだよぅ(T-T)
力が何一つ無い一般サポのオレがいま起きているゴール裏での出来事をこんなに考えなくちゃならないのさってのが哀しい話なわけで。

勝ち負けが繰り返されるのは当たり前。

子供が見てるからいいとかダメとかそんなこともいいたくない。

いま情熱大陸に出ていたカマタマーレの吉澤を見てたら余計気持ちがはっきりした。

オレはアノ『流れ』をすぐ取り戻したい。

これまでは別として、幸いピッチにいるのは選手だけでIFはいない。

だから土曜日はひたすらピッチだけを見て声だけで選手を後押ししてやる。
この際、ダメというなら旗もゲーフラもタオマフも何も振らん。
選手が怒ってたらコールなんか無視して一緒に激怒してやる。
ピッチだけを見て身一つで闘ってやろうといま決めた。
せめてオレだけでもピッチの出来事で一喜一憂する感情や表現豊かな空間を取り戻す

こんなヘンなことでもう腹立てたくない

積み重ねるのは大変だけれどもう一度味わいたいもんな、優勝したときのあの感動を

ゴール裏が熱狂空間を取り戻すためにIFや彼らのいう一般のファンがコツコツと積み上げてきたものがある。
それも一年や二年の月日じゃない。

一からまた、ではなく取り戻す!

PS 知り合いのモンズファンにあれで不安が消えて集中できたと言われた。
ありがとうって言っておいてって知り合いいたら、止めてるわ!

てめーなめやがって、ファーーーック!…ス。

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2008.04.11

鹿島の“羞恥心”といえば、

曽ヶ端、岩政、興梠

あるいは、

本山、佐々木、蘭堂さん

どっちかだな。

話変わって、きのう寝る前に遅ればせながら東野圭吾の『手紙』を一気読みした。
おかげで寝不足だけれどそれ以上になんだか言い表せない余韻が胸に残っている。

強盗殺人を犯した兄を持つ弟。
かれは犯罪加害者の家族というレッテルに苦しめられ、恋愛や就職、夢さえ諦め続けなければならなかった。
その一方で兄からは毎月欠かさず弟の身を案じる手紙が届く。
そんなかれが下した最後の決断は…。
という話。


本人は犯罪とはまったく関係ない。差別するやつは許せん。と憤りを覚えながら読み進めていくうちに自分も差別する側のその仲間であることに気づかされてしまう。

で。これは何も犯罪者の家族に限ったことじゃないなと思い至った。
世の中レッテルの張り合いじゃないかと。
なんだかキャラだの何系だの、その人の一面しか見ていない。決めつける。
それがいいレッテルか悪いレッテルかで社会的な位置付けまで定められてしまう。


だから思ったんだ。
少しでも反省すべきは反省し謝罪するべきじゃないかと。
というわけで。

冒頭の5選手&蘭堂さん、おバカな羞恥心キャラって書いてゴメンナサイ。
家本主審、カードは恐喝の道具かよ?なんて、審判としての才能が無いだけなのに人間としても社会不適応者のように怒ってゴメンナサイ。

奥谷主審、学校で生徒たちと新井場イジメの作戦会議開いてるって情報鵜呑みにして禿とか糞レフリーとか見た目をバカしてゴメンナサイ。

扇谷主審、舌をペロペロ出しながらカードを乱発する偏向ジャッジをまたする気か?と、たぶん次も試合前から八百長審判のレッテル張っちゃう自分の心にゴメンナサイ。

結局何が言いたいかというと、今晩はタダ焼き肉だけれど暴飲暴食はしないってこと。
そういうイメージやレッテルは心外。
例えば、自分で編集したセルフ好プレー集を毎晩ブランデーを飲みながらニヤニヤ鑑賞する青木。

有り得ないと思っても人にはいろいろな顔があるかもしれないのである。
いや、あるのである。
外見や背負っているもので判断してはいけない。

疲れている選手の皆さん、次もがんばれ!
野沢や篤人、満男の状況が心配だけれど今は無理するときじゃないぞ。

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2008.04.10

飲みすぎた朝。

飲みすぎて早起きでつらい頭にショッキングなニュース。

マジかよ・・・

http://www.sanspo.com/soccer/top/st200804/st2008041011.html

死闘を制した代償は、予想以上に大きかった。北京国安に勝ち、1次リーグ突破へ大きく前進した鹿島。勢いに乗って、13日の浦和とのリーグ戦に臨むはずだったが、内田の出場が絶望的であることが判明した。

 後半33分にDF楊璞のひざが内田の腰をを直撃。担架でピッチから出されると、そのまま途中交代した。試合後、「相手のひざが入った。若いので大丈夫です」と笑顔を見せていたが、自力で車に乗り込めないほど。直行した病院で、右横突起の骨折と診断された。1週間程度の安静が必要とみられ、全治には数週間かかる可能性も。鹿島にとっては、大きな痛手だ。

篤人、この際だ。

じっくり治せ。そして休めよ。

北京の奴ら、荒すぎる。

サイテーだな。

次はアウェーの北京。

大決戦だけど疲れが溜まってるから心配だ。

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2008.04.09

VS北京国安@ジコスタ

鹿島1-0北京

ダニーロ1

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なぜ「野沢拓也」はいなかったのだろう。

心配だ。

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2008.04.06

VS 市原@ジーコスタジアム

鹿島4−1市原
得点:FWカルテット

改めて感じたけど相手に合わせて試合ごとに変化、そして進化してる。
変幻自在とはこのことをいうのかもしれない。とにかく緩急の使い方が半端なく徹底されつつある。無意識の産物でたぶんこれは連戦から生まれたものだけど、共有したアウンの意識共有がないと出来ない芸当。マルキーニョスの二点目を演出した野沢のプレーがいい例。チームの結束を感じる。
ひょっとして勝てたかもって相手も勘違いしちゃってるかもしれない。危ないと感じるとこ以外では手を抜いちゃってるから圧迫感とか迫力は感じずらかったかもね。
なにより真ん中にいてこその巻がサイドにいるんだから慌てる必要もナイしゴール裏からでも安心してみていられた。

さて、次はこの春最大のヤマ場、北京国安戦が水曜日に控える。
挑戦だ。

PS:仲間に聞いたところ、新潟戦の奥谷はやっぱり新井場にシャツシャツ言って注意してたらしい。確認できただけでも3回。
どんだけトリコやねん。そろそろ大阪在住の熱狂的アライバファン奥谷さんにチームから新井場のユニをプレゼントする時期だと思う。

PS2:白ゲーフラ狩りが行われてたね。個別に廻ってた。ブラジル国境を模した緑のマルキゲーフラとかもダメっていわれてたから赤以外はとにかくダメらしい。
納得できずゴール裏去った人もいると聞いたしなんだかなぁと思う。カッコイイのや名作がいっぱいあったのになぁ~。

え?

「サワルナキケン」

はい。

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2008.04.03

VS新潟戦@スワン

鹿島2-0新潟

田代1 小笠原1

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審判奥谷といえば、去年のホーム。

同じ新潟戦を思い出す。

↓おれ怒ってんなぁ。やけに(照)

http://loveantlers.cocolog-nifty.com/ezosika/2007/09/post_3528.html

本山も溜まりに溜まったものがあったんだろう。

そこで我慢して左から右へ受け流すのが黄金カルテットの真骨頂なのに。

って書いてて思ったけど、なんか鹿島の中盤って昭和の香りが漂うよな。

ムード歌謡っぽいリズムも感じたりして。

相手がイケイケで攻めてきても、ワワワワー♪とコーラスでいなすみたいな。

本山の代わりに先発出場する選手が誰だろうと戦力ダウンにはなるまい。

それはダニーロや増田誓志のプレーを見てれば分かる。

土曜日が楽しみでしょうがない。

嫌がらせのように組まれた、どこのチームよりも厳しい連戦が続く。

気を引き締めて、待とう。

PS:テレビでは分からなかったけれど、きっとシャツシャツ言ってたんだろうなぁ。

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2008.04.01

VS Fマリノス戦@カシマ

鹿島2-0横浜F

マルキーニョス1 ダニーロ1

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の結束が生んだ奇跡のヒーロー。

去年の今頃を思えば、まさかあのダニーロが、と思わずにはいられない。

ほんと夢のような至福の日々でおま。

でもこれからは超過密日程が待ち受ける地獄のスケジュール。

これまで以上に気を引き締めていきたい。

まだまだ。

PS:またクラウデシールが日本でプレーするらしいね。宮城スタでのゴールが忘れられない。がんばってほしいよ。

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