2007.12.22

高め、逆に。

高め
誰もいわないから言うけど牛タンから萩の月から何から何まで物価高めだぞ仙台。
俗に言うボッタクリレベル。

しかし、それにしても、
試合中のゴール裏に、あんな恐るべき強敵が現れようとは…

逆に殺伐として一丸になれたけどな。

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2007.12.01

「SPIRIT OF ZICO」。

ダンマクの威力、そして9連勝中ずっとずっと掲げ続けたサポーターたち。

http://www.jsgoal.jp/photo/00028600/00028659.html

鹿島3-0清水

小笠原、本山、マルキーニョス

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ロスタイムに入り試合終了の直前まで、ホント他会場の結果は知らなかった。そういう人たちがほとんどじゃないかな。ただ目の前の1勝のために、の思いでスタジアムの熱気がピッチに凝縮されていた。2003年に学んだことは大きかった。悔しい経験は次に生かせるんだなって実感した。2005年にも学んでいる。独走しながら夏場に大失速したアノ年だ。追われる立場の脆さを思い知らされた。

ジーコからのメッセージ。

「優勝および10冠達成おめでとうございます。選手、スタッフをはじめとする鹿島アントラーズを支えるすべての方々とこの喜びを分かち合いたいと思います。この劇的な復活劇に際し、その陰にある鹿島を支えてくださっている多くの方々の精進を思わざるをえません。多くの人々の期待を背負った鹿島、来年のアジアCLを含め常にタイトル争いに絡むチームであり続けてほしい。いつ、どこにいても私の魂は鹿島にあります」

そして、オリヴェイラから蘭堂へのメッセージ。

(通訳の高井蘭童さんから「この先は自分のことなので訳しにくいのですが…」との前置きがあり、)このチームに来て、私はこの通訳と出会った。時に私は興奮して10分以上も話し続けることがあったが、彼はそういう状況でもよく私の言葉を訳してきてくれた。時々、『本当に訳しているのか』と疑ったこともあったが(笑)。
特に選手たちを納得させなければならないという場面では、彼なりに選手たちを考えさせるために言葉を選ぶ苦労があったと思う。一生懸命やってきてくれたことが、今日のこういう結果に繋がったと思っている。ありがとう」
(最後の監督の言葉を、涙しながら訳した高井通訳にメディアから拍手が起こり、監督会見は終了になりました)

蘭堂通訳は裏方のMVP。

大興奮のオズに負けないテンションでスタジアムに響き渡る絶叫。

彼ほど灼熱の魂を持った男はいない。はず。きっと。

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2007.11.26

totoが・・・

きのうの時点で全試合的中。

あまりにドキドキして今日の結果が見られない。

当たったときのことを想像すると仕事も手につかない。(今ね)

と思っていたら、どうやら今回1等は出なかったとの情報が。

なんだ、ちぇっ。

でも・・・

ベルディは勝った、との情報はさっき知った。

確かこれは「1」にしていた。

あとは・・・

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2007.11.24

勝ちを確信した瞬間。

勝ちを確信した瞬間。
駅からスタジアムに向かう途中の歩道橋に貼ってあったダンマク。

早朝に見たんだけど冗談抜きで見た瞬間勝てると思った。
理由はわからんが。「ここはうらわです」って(笑)。皮肉ネタレベル低すぎ。

もしや「これはうらわです」で =歩道橋か?

とにかく「うぃあ〜」もとい、
「ディスイズ!」な人たちに勝ててとりあえず嬉しい。

なにしろ12対9だったからな最後は。人数的な不利の中でよくやったよホント。

鹿島1-0小豆

野沢1

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結束。絆。負けず嫌い。

権力とか金とか都合のいいよう大人の根回しが蠢く中で、強いハートで抗うアントラーズ。

6万VS2千。

来られなかった仲間が死ぬほどいた中で最終節につながる結果は最高だった。

そういえば「浦和から生きて帰れると思うなよ・・・」ってなダンマクもあったな。

こういうアホアホなの、大好き。やっぱ埼玉県のチームは、こうじゃなくちゃね!

スカしてるよりは、よっぽどマシだよ。試合後はヘンなのも湧いてたけどご愛嬌だね。

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とにもかくにも次、来週だ。気持ち切り替えないと。
またがんばんべ。

まだまだ。絶対油断だけはしたくない。

目標は優勝ではなく、9連勝。優勝はただの結果。

携帯電話なんか電源切っとくよ、おれ。

で。

次は何食えば?
甘いものはもういいや。

清水の具体的な名物って、なんだっけ?

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2007.11.18

VS柏@カシマ

鹿島1-0柏

船山1

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苦しいゲームだったけど、勝った。

しかも、2位浮上!

あと2試合。

大事なのは優勝することではなく1試合ずつ、勝ちきること。

さて、次の試合は・・・

柏餅ごちそうさま。

赤いダイヤ=小豆→アンコ三昧だ!

げふっ。

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2007.11.11

横浜Fシュウマイ旨い!

鹿島3-2横浜F

野沢1 マルキーニョス2

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途中からは寒さが吹き飛び、熱気で暑いくらいだった。

思いが一つに、充満してきた気がする。

できることは、次の試合も勝つこと。

さて、次は・・・、

柏モチを食うゾ!

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2007.10.13

ナビスコ準決勝

2007年、残念ながら1冠目が潰えてしまった。

チャンスはあったのに。

小さなミスだったり、

ちょっとしたところでサボったり、

誰か任せだったりとかやっぱりまだまだ足りない部分があるなと感じた。

それは、サポーターも同じなんだけどね。(きっと地元の人も関わりたくないんだろう)

そして、フロントも。

サッカークラブは、サポーターと革命のために生きるべきだ。

守るな、変われ!

もちろん、俺も。選手もな。

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2007.10.10

ナビスコ準決勝

前半終了。

後半戦に向けて出来ることはとにかくスタジアムに行くことしかない。

何より大事なのは、戦う気持ち。

クラブも早朝から夜中まで社長以下全員が集客のために足を棒にしてホームタウン中をお願いに歩き回っているに違いない。頭が下がるね。

きっと2万人超えは確実。たぶん。おそらく。もしかしたら。いやかならず!

結集しよう。

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2007.10.07

バーサスミキタニ

鹿島3−2ミキタニ


慎三2
有三1


ヴィッセル神戸は白黒だろ。アイデンティティだろ。
かわいそうに。


それにしても、青木。
噂には聞いていたが、青木。
彼のポジションはいったいどこなんだ?

あっという間に、
戦術=青木。
じゃないか。


秘密=青木。

宝物=青木。

いまのうち、いまのうち!

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2007.09.24

色眼鏡。

鹿島3−1新潟

田代、田代、野沢

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前から無意識に感じていたことだけど、

カシマスタジアムに慣れていると、

瑞穂や万博、横国などは、

なんか応援とか試合に集中する「気」みたいなもんが、

ピッチから漏れ出していくような、つまらなさがある。

昨日はそういう見えない何かが時間と共に充満していったでしょ?

喜怒哀楽すべてが凄い密度で。

あれこそがカシマスタジアムって感じでサイコーの気分だった。

サッカー専用のホームスタジアムで、

死ぬまで応援できんだから幸せだよ。

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審判、奥谷彰男。

間違いなく審判失格だと思う。

なぜなら先入観を持って試合に入り、

そのために公平なジャッジを著しく怠ったから。

それは、あまりにもヒドイものだった。

奥谷の「先入観」とは、分かりやすくいえば2点。

新井場は「シャツ出し」の常習犯。

マルキーニュース倒れこみはシミュレーション。

審判同士の申し送りがあるかどうかは知らないけれど、

明らかに上記2点を頭に叩き込んで笛を吹きはじめた奥谷。

そして、開始直後に早速、先入観ジャッジが炸裂する。

新井場に対し、執拗にシャツを入れろと注意する、

奥谷。

その後も、ことあるごとに新井場のシャツに

視線を走らせる、

奥谷。

そして、2度目の注意。シャツの虜、確定である。

しかも、なぜか新井場だけなのだ。

頭に叩きこまれている、シャツ=新井場。

ついには、オレのそばにいた、

ヤジおばさんもシャツの虜になってしまった。

新井場以外のシャツに視線を走らせ、気づいた。

新潟の6番。

Niigata6ban_2

←この選手。

巧妙だがめっちゃシャツが出ている。

「新潟の6番だってシャツ出てるよ〜!」

と、独特の声でシャウトするおばさん。

とうとう俺も試合そっちのけで、6番DFの虜に。

出てるぞ〜おいっ。

結局10数分間はシャツ探しに目を奪われ、

写真まで撮る羽目に陥った。

もうシャツに夢中である。

そうなってしまったのも、

注意する基準が明確ではなく、

明らかに公平性を欠いた偏向ジャッジをした、

奥谷の罪。

先入観で笛を吹いちゃいかんのだよ。

調べたら、大阪で先生をやっているらしい。

大阪。

新井場、か・・・。

おっといけね。

先入観の色眼鏡で奥谷をみるところだった。

とりあえず、奥谷のパンツを

デカパン先生くらい引っ張り上げたい。

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そして、マルキーニョスへの先入観。

倒れるファールはことごとくマルキーニョスのシミュレーション。

野沢のゴールにつながった、

マルキーニョスが倒された場面も、

TBSの中継ではファールとジャッジしたと言っていたが、違う。

奥谷の頭の中では、

マルキーニョスが倒された≠ファール

ではなく、

マルキーニョスは自分で倒れた=シミュレーション。

だからジャッジは、

流すか、マルキーニョスのシミュレーションかどちらか。

意地でもファールを取るつもりは無かったのだろう。

奥谷は、先入観を持って試合にのぞみ、

絶対ファールを取ってやらないと「決めていた」ようだ。

そして、終盤の醜態ミスジャッジにつながる。

興梠、ダニーロ、興梠への必殺ファール流し。

何度ビデオで見てもミスジャッジ。

試合前の凝り固まった先入観から始まった、

明らかに公平性を欠いた判定だった。

わざと倒れたのなら、流すのではなく、

イエローカードを出せばいい。

新潟の左サイドは明らかに穴で苦し紛れのプレーしか出来なくなっていた。

勝ったから、いいじゃん。ではない。

もし0−0の緊迫した状況だったらどうなる?

あのときのファールが無ければ、

ダニーロの超スーパー初ゴールが見られたはずなのに。

審判が先入観に囚われ、

公平性を欠いたジャッジをしては困るのだ。

現状、審判は守られすぎていて、

あまりにも進歩が無さ過ぎる。

このままでは、いつかどこかで、

深刻な何かが起きるぞ。

クラブはこういうときこそ抗議したほうがいい。いやしてくれ。このままじゃ何も変わらない。

闘っているのは監督だけではないか。

オズワルド・オリヴェイラ監督

「審判の決定権をくつがえすことはできないが、判定の基準は公平でなければならないと思う」

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とにかくだ。

結局、一番言いたかったのは一つだけ。

Niigata6ban_2

←やっぱりどう見ても尻の穴付近までシャツが垂れ下がってるだろう奥谷ゴルァアアア!!!はい。

そういえば、深井。どうした?

ところで。

残り8戦。モンズとの勝ち点差を思案するよりもとにかく一戦必勝。

結束!だな。

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2007.09.17

無様な、

オレ。

先週はチャドクガの毛虫にやられ、今週は二次会の寿司屋で階段を踏み外し背中と尾てい骨を強打。
仕事の合間に病院通いをする羽目に陥った自業自得の悪夢。

アントラーズもまさに自業自得の敗戦。
気がゆるむ病は深刻だなホント。
おいっキーパー。


もしや8月の勝利は下位チームだったから、というオチだけは勘弁と思いつつ、応援するしかあるまい。

それにしても、
なんか全然点入る気しなかったなぁ。
誰かサボってるのかなぁ。
中断明けなのにヘロヘロに見えたなぁ。


ダニーロがいなくて淋しかった。
きのうなら誰よりも走ってるなって誉められたのに。

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2007.09.02

夏の終わりの青木

鹿島4-1川崎

得点:野沢、小笠原、マルキーニョス、興梠

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恐ろしいくらい緩やかな右肩上がりの成長を続ける、青木。

ホント怖いくらい緩やかなので、誰も気づかない。

マジで平行線にしか見えないほど緩や・・・

って、もういいよ。はい。

以前なら、1試合に1回は必ず、スーパー凡ミスをしていた青木。(代表もいい思い出。トホホ)

これからの青木は堅実なプレーに徹しつつ、

1試合に1回、スーパー超絶プレーをする選手になる。

きのうは後半に見せたダイビングボレーが、そう。

まだ笑えてしまう段階だけど。

生来の「スタミナ」に「スーパー青木脳」が加われば鬼に金棒。

青木グッジョブ。

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2007.08.30

抵抗。

監督がわざわざゴール裏まで来てくれた、

と仲間が言っていた。

そうか。

まだ、やれるんだ。

新たなスタートである。

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2007.08.29

終戦。

ボランチがサボってたらそりゃ負けますわな。


青木のいないアントラーズなんてアントラーズじゃない!


ってことにそろそろ気付いたほうがいいな。


無様だった。

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2007.08.27

サイゼリヤ

鹿島2-1横浜FC

得点:柳沢、興梠

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試合前にサイゼリヤに寄り、

キッズ用メニューのウラにある、

2つの絵を比べて、

10個の間違いを探すゲームにハマッてしまった。

どうにか9個までは見つかったものの、

残り1個が見つからない。

ヒマつぶしだったはずなのに、

この日のメインイベントと化す勢い。

目と脳が疲労困ぱい。

でも探したい。

しかし見つからない。

なぜだ、クソッ。

とうとう店員に泣きをいれ、

答えを教えてもらうという、

最悪の結末を迎えてしまった。

ちくしょ。

答えなんて知りたくなかった。

自分で探したかった。

でもイライラするんだろうな。

ジレンマだな。

というわけで・・。

ホント、勝ってよかった。

俺は完敗だったけどな。

PS:分からない人は教えてもらわないで最後までがんばれ!

あれ、子供は泣き出すと思う。「イーッ」となっちゃうから。

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2007.08.20

イケメン王子

鹿島2-1大宮

得点:イケメン1、イケメン1

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右サイドからDF内田が狙いを定めて、クロスを上げる。「有三さんを狙った。でも、もう1人のイケメンの方に行ってしまった」。

http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20070820-OHT1T00079.htm

マルキーニョスがいたら、完璧だったな。顔は心の鑑。

イケメン→田代有三、増田誓志、マルキーニュース他

鹿王子→内田篤人

実況「イケメンに代わりイケメンがピッチに入ります。イケメンからイケメンの頭に合わせ、鹿王子が走りこみセンタリング!イケメンの後ろからイケメンが豪快なヘーッド!決めたぁ!イケメン決めました、ロスタイムに値千金のイケメンゴール!イケメンにイケメンが抱きつきベンチにいるイケメンも大騒ぎ!鹿王子が複数のイケメンと抱擁を交わすぅ!」

25日は満男の代わりに青木?増田?

いずれにせよ、イケメン祭りで。

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PS:裏イケメン→野沢VS青木

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2007.07.09

忘れていた・・・

ナビスコ準々決勝 鹿島0-1広島

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物凄くヒドい試合だったけど、そういえば、

去年か、一昨年、

湿度と勝率が恐ろしくリンクしたデータがあったよな。

すなわち、蒸すと弱い。って思い出。

これだ。

【天候】曇 24.4℃ 湿度81%

なんか、すっかり忘れてたけど、復活?

っていうか、ガス戦あたりから怪しくなってるな。

あんなに楽しくて強かったのに、なぜ?

何か変わったことなんか、あったか?

・・・。

あっ!?

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2007.07.01

vsガス戦

後半開始早々の応援。

ここ数年、アレで何度か失敗してんだよなぁと思ってたらあれよあれよと流れが変えられないままの失点。

ホームなのにごめん、って感じだったな。
歯がゆい。


あと、野沢と青木。
もっと自信持っていいんだぜ。
誰が加入しようと臆するなよ。

とくに、青木。

自分の新コール聞いてあれだけ嬉しそうに照れ笑い浮かべてるだけで、
合格。

やけ酒、呑んで、
またアントラーズ三昧。

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2007.06.18

広島戦@カシマ イズ ROCK!

鹿島5-1広島

いまのアントラーズは野沢のチーム。まさに、のざワールド。

天才が躍動する試合を生で見られて、

毎度毎度、幸せだなぁ~。

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4戦連発しちゃった、岩政。

両親は教育者。ばあちゃんのみかんジュース飲んで慎重186センチ!

もうそろそろ、いいだろ。

相手がどんなにデカくても、岩=ROCKがたちはだかる。

カシマ イズ ROCK!

陸の孤島といわれたおらが町の宝物、

カシマ イズ ROCK! 

カシマ イズ ROCK!

ジーコスピリットが受け継ぎし者

カシマ イズ ROCK! 

カシマ イズ ROCK!

ノザワ イズ ROCK! 

カシマ イズ ROCK!

イワマサ イズ ROCK! 

カシマ イズ ROCK!

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というわけで、水曜日も柏で魂を見せろ!

岩のようなコブシを突き上げろ!

カシマイズロック!

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2007.05.26

VS甲府@ジコスタ

鹿島2-0甲府

得点:岩政、佐々木

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ユニフォームのエンブレムにキスをする佐々木を見たとき、

間髪おかず、

竜太は竜王になった!

と思えたのは俺だけだろうか。

俺だけだ、はい。

ところで・・・。

↓コレ。

うし

↑旨いというので食べてみた、シカスタ初体験のラーメン。

バックスタンド側、2Bゾーンのコンコースにある、「五右エ門」である。

みそ、しょうゆ、しおがある。

写真は味噌。

オススメは醤油?(好みは分かれる)

もやしとキャベツどっさりで縮れ麺との相性もぴったり。

とにかく、食べ応えが嬉しい。

ひき肉の存在が心憎いばかりのアクセントになっており、

見た目だけでも食欲を刺激してくれる。

場所柄、空いてるが穴場だと思う。

少なくてもラーメンが食いたい人には、オススメしたい。

多分、そのときそのときで味に差が出る仕上げ方だが、

それは仕方がないし、その辺は広い心で愛してあげてほしい。

広いといえば、太平洋を一望できるので是非その場ですぐに食べていただきたい。

シカスタグルメ、奥深し。である。アイデアル。

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応援のリズムが悪いのは、なんでだろう。

選手をノリノリにさせてあげられないのが歯がゆい。

とりあえず、現状で出来ることは・・・

リアクションって大事だよね。

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田代有三そっくりの選手が途中出場して驚いた。

その名前を、田似無象(だにろむぞう)という。

改めて言うが、

シュート撃っていいんだぞ、田似。

俺は嫌いじゃない。

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バッドマン。

新井場が鼻をおさえたときは、覚悟した。

トリプルバッドマン。

ここまできたら、ゴール裏も仮面舞踏会しようぜ!同じ気持ちになってナンボだぜ!

と、一瞬でも100円ショップでマスク探しを決意した自分がカワイイ。

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紙吹雪に代わる、ヤザワばりのタオマフ乱舞作戦。

可能性ある、ネ。

でも思いっきり投げるのが、カッコイイ。

ゴム、ヒモ、ピン・・・、いろいろアイデア結集してジコスタの文化にしたい。

パンピーサポは既存のものを工夫するだけだから楽だな(笑)

あと、勝ったときに選手が手を挙げたときも是非やりたい。

ご査収!

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オリベイラのゴール後のリアクションが、劇的に変化している。

ハラヒロミにも勝ってる。

と確信しているサポーターは、俺だけだろうか。

うん、たぶん。はい。

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観客動員。

ヤバかったなきょうも。

なにより選手のモチベーションにかかわってくるから深刻だ。

でも、鹿島が鹿島であり続けるプライドは守らないと。

フロントは分かってるのかな、少し不安。

中途半端なコンサルしかいないんちゃうん?

優秀なブレーンに金使ってもいいから、来年は劇的に変えてほしい。

このままじゃ尻すぼみ。

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帰宅して祝杯、3時間。

やっぱいいな、ホームで勝つって。

拝。

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2007.05.22

BIGが当たった場所

発表されたね。

スポーツ振興くじ(サッカーくじ、愛称toto)を運営する日本スポーツ振興センターは22日、第278回「BIG(ビッグ)」の1等当選金5億6313万2913円が出た7口の販売所を発表した。
 奈良県大和郡山市田中町のショッピングセンター「アピタ 大和郡山店」▽広島県福山市新市町の書店「啓文社 新市店」▽松山市清水町のスポーツ用品店「サッカープロショップいわさき」▽東京都葛飾区新小岩の宝くじ販売店「新小岩ウイナーズショップ」▽千葉県柏市名戸ケ谷の書店「文教堂 新柏店」▽車用品販売店の「イエローハット」2店。イエローハットは防犯上の理由などで、店舗名を明らかにしていない。

注目は鹿島アントラーズのスポンサーさま、イエローハット。

実は、以前たった1回だけ当たった場所というのもイエローハットという噂を耳にしたことがある。たしか前回も普通なら宣伝になるから発表されてもいいものだけど発表されていないんじゃない?(たぶん)

車のお買い物ならイエローハット。これだな。(でも修理は地元の整備工場でネ!)

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さよなら?

報知の記事。

鹿島も韓国人選手に注目していることが21日、分かった。クラブ創設から14年間、外国人選手はブラジル人しか獲得してこなかったが、クラブ幹部が「代理人から韓国人選手の売り込みも増えている。実力も高い。そろそろ考えてもいいとき」と明かした。今後は、現役韓国代表選手を中心に調査を行い、来季以降の獲得を検討するという。

こんなあり得ない記事を目にして一瞬たりとも「もうスタジアムにも行かなくなるぞ!ゴルァ!」とか少しでも動揺してボイコット気分になった自分が恥ずかしい。本気にしちゃって御免よ。てへっ。

明日だ明日!

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2007.04.23

清水戦@日本平

鹿島2-1清水

柳沢 2

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最近のアントラーズには、なぜだか「詩」を感じてしまう。

とくにヤナギには。

これまで築いてきたアントラーズがアントラーズであるための何かをすべて背負っているような、背。

どんなにアグレッシブな動きをしようとも、彼の背にはいつも哀愁が漂う。

敵地で2ゴールを決め、自分よりも仲間のところへ駆け寄る、ヤナギ。

我がごとのようにファールをした敵選手に詰め寄るキャプテン、ヤナギ。

足をひきずりながら敵をチェイスする、ヤナギ。

そんなアントラーズの至宝に、

ぜひリリーズの名曲を捧げたい。

♪好きよキャプテン

もはや彼の立つスタジアムは全編、詩的な情景に彩られている。

ヤナギのいるリズムに今年は酔いしれたい。

いてもいなくてもヤナギのアントラーズが、そこにはある。

さあ、早く怪我が治るよう、さっそく築地に出かけようではないか。

えっ?

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