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2007.12.29

平瀬智行。

あの仙台へ移籍!?

クラハで練習を見ていて腹が立った唯一の選手。

元鹿組選手が心配。

改心してますように。

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2007.12.22

高め、逆に。

高め
誰もいわないから言うけど牛タンから萩の月から何から何まで物価高めだぞ仙台。
俗に言うボッタクリレベル。

しかし、それにしても、
試合中のゴール裏に、あんな恐るべき強敵が現れようとは…

逆に殺伐として一丸になれたけどな。

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2007.12.21

クラハで秘密特訓。

時間やりくりして、クラハへ。

いろいろ用事を済ませてきました。

練習では、秘密特訓してました。

故に、逆に明日は不安。

その理由は試合後。

また、現地で!

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2007.12.15

杜の侠(おとこ)になれ!

なんか俺に顔も言動もソックリだと周囲5メートルで評判(失笑)の漫画がある。

「俺はまだ本気出してないだけ」

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女子高生の息子もいるにもかかわらず、不惑四十にして無職になり、なんとなく漫画家を目指すことにしたモラトリアム人間の物語。で。

俺の康平が完全移籍。

絶対にブレイクする。と信じて、

いつか、いつの日かと見守ってきた。

俺のようになる前に、新たな道を進む康平。

がんばれ!(涙)

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2007.12.05

優勝でも厳冬・・・

観客が入らないと、懐は寒いままということか。 (報知)

まだ提示段階ということで、選手には、是非交渉をがんばってもらいたい。でも間違っていることが一つ。試合に影響すると答えている選手はプロ失格。年俸のデフレスパイラルを生むということにつながりかねない。何より観に来たファンに失礼だよ。

とはいえ、ギャラとか年俸の交渉ほど難しいものはない。額は違うが新しい仕事のたびに交渉し泣きを見ているワタクシが選手に伝授しようと思う。

・下手には出るな。

→もう少し上がらないですかねぇ~と泣きそうな顔で言うより、まずは毅然とした態度で臨め。意外に多くて嬉しい!というときもポーカーフェイスを貫け。ハッタリこそ年俸UPの王道と心すべし。

・金額をこちらから具体的に提示せよ。

→幾らほしい、と躊躇無く言うべし。ただ「上げてほしい」では、ダメ。自分の価値が幾らなのか自信を持って訴えるべし。当然の権利。相手のリアクションを瞬時に分析し、ある程度までがんばれば妥協点も見えてくる。

・最後は納得できない金額でもサインしろ。

→大満足の年俸なんてチームを潰す気か。予算にも限りはある。5年も優勝できなくて年俸が下がり続けた選手は誰もいないはずだ。都合が良すぎるぞ。諦めろ。不満があろうとも金銭の話はそれで終わり。切り替えろ。ファミリーだろ?

ごめん。こんなオチで。

その上でフロントはより一層の動員UPにつながるあらゆるアイデアを実行に移すべき。それを選手にもちゃんと明示してみんな収入増でウハウハの常勝軍団を目指せ!

それにしても現実は厳しいな、ほんと。

貧富の差が激しい二極化を実感する日々だよまったく。

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2007.12.03

今週末は・・・

クラブワールドカップも始まる中で、天皇杯。

地に足をつけなおした戦いが求められるんだな。苦手な甲府との対戦だし・・・。

2冠を目指すのはもちろんだが、来年も今の心の有り様と同じように気持ちの切り替えが大事になってくる。増える試合、減る観客。じゃ話にならん。熱しやすく冷めやすいホームタウン気質を踏まえ、あらゆる手段を使って集客UPに向けPRしてもらいたいものだ。要はメリハリ。地に足をつけたホームタウンの集客活動なら失敗の不安があったとしても何でもやってくれ。

ところで、おれ?

まだ足が宙に浮いてる状態。気持ちの切り替え、ムリ。

ニヤニヤ歓喜の余韻に浸りながら仕事中でおま。

師走とは思えんわ。

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しかおも意見交換

そうか、芝生が縁で交流があったんだね。 (報知)スポニチ

東京ディズニーランドとは、芝の縁で以前から交流があった。カシマスタジアムのピッチに使用している「ケンタッキーブルーグラス」を、ディズニーランドも使用。国内では使用頻度が少ない芝のため、頻繁に意見交換してきたという。

休館日の夜と書いてあるが、調べたら来年1月に休館日は無いので夜7時に閉まる通常営業終了後じゃないかと予想。これなら珍しいことじゃないらしい。

19時~22時30分まで、乗り物乗り放題の3時間半パックだね。

土日はないから、平日。金曜日は11日だけ。ここかな。月曜日よりはいいな。

オレは、大賛成。いいじゃん、やれば。

いろんな意味があるけど、一番大きいのは「宣伝」になる。

観客を増やすためのあらゆることを講じてほしい。

チャンスでしょ。少なくても何もしないよりはマシ。TDLからの誘いってのも素直に嬉しいし。

チケット1枚でも持っている人のグループなら、誰でも行けるとかね。

がんばれよ、フロント。ファボンと一緒に「カリブの海賊」に乗るんだから。(海賊のほうがファボンに驚いたりして)

PS:実現したら、しかおはミッキーと意見交換すること。人気の秘訣とかな。これが一番大きな意義だったりして。

しかこはミニーとリボンの結び方をテーマに、ぜひ意見交換を。

アントンは遊びまくれ!

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シカオとミッキーが共演!?

東京ディズニーランドを貸し切って10冠の記念イベントをやるかもらしいね。
清水戦を見たTDL関係者から打診されたらしい。
あんま行ったことないけど乗り物とか乗れるのかな。
じゃあファボンとビックサンダーマウンテンでひとつ。

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2007.12.01

「SPIRIT OF ZICO」。

ダンマクの威力、そして9連勝中ずっとずっと掲げ続けたサポーターたち。

http://www.jsgoal.jp/photo/00028600/00028659.html

鹿島3-0清水

小笠原、本山、マルキーニョス

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ロスタイムに入り試合終了の直前まで、ホント他会場の結果は知らなかった。そういう人たちがほとんどじゃないかな。ただ目の前の1勝のために、の思いでスタジアムの熱気がピッチに凝縮されていた。2003年に学んだことは大きかった。悔しい経験は次に生かせるんだなって実感した。2005年にも学んでいる。独走しながら夏場に大失速したアノ年だ。追われる立場の脆さを思い知らされた。

ジーコからのメッセージ。

「優勝および10冠達成おめでとうございます。選手、スタッフをはじめとする鹿島アントラーズを支えるすべての方々とこの喜びを分かち合いたいと思います。この劇的な復活劇に際し、その陰にある鹿島を支えてくださっている多くの方々の精進を思わざるをえません。多くの人々の期待を背負った鹿島、来年のアジアCLを含め常にタイトル争いに絡むチームであり続けてほしい。いつ、どこにいても私の魂は鹿島にあります」

そして、オリヴェイラから蘭堂へのメッセージ。

(通訳の高井蘭童さんから「この先は自分のことなので訳しにくいのですが…」との前置きがあり、)このチームに来て、私はこの通訳と出会った。時に私は興奮して10分以上も話し続けることがあったが、彼はそういう状況でもよく私の言葉を訳してきてくれた。時々、『本当に訳しているのか』と疑ったこともあったが(笑)。
特に選手たちを納得させなければならないという場面では、彼なりに選手たちを考えさせるために言葉を選ぶ苦労があったと思う。一生懸命やってきてくれたことが、今日のこういう結果に繋がったと思っている。ありがとう」
(最後の監督の言葉を、涙しながら訳した高井通訳にメディアから拍手が起こり、監督会見は終了になりました)

蘭堂通訳は裏方のMVP。

大興奮のオズに負けないテンションでスタジアムに響き渡る絶叫。

彼ほど灼熱の魂を持った男はいない。はず。きっと。

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