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2007.11.29

きょうも、げふっ。

きのうは「しらす」を食った。大根とあえて醤油をちろり。旨い。

こんな楽していいのか、という思いが頭をもたげる。

だって普通の食事、だもんな。

でも、ここでやめると連勝も・・・という縁起物なので続ける。

そして、きょうはしらす&「桜海老」。

あるもんだね、金出せば。

桜海老にはうるさいつもりだが、旬を外しているのにまずまずの味。旨い。

マジでこのままでいいのかと不安になる。

不安になったので、食卓で桜海老と競演するのは茨城名物、アンコウ鍋。

旨い。それゆえ、やはり不安になってくる。

楽してる、欲求を満たしてる、こんな日々でいいのかと・・・。

少なくとも天皇杯決勝までは続けつもりな、一日敵一食。

で。

明日は、うなぎパイで〆。

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そんな勝手なコダワリはおいといて、オレ的な明後日の心構えをひとつ。

スタジアムを、盛り上げたい。

いつも以上に思うね。

試合をまったり観ることが大好きなオレでもアントラーズは別。

なぜなら参戦する気持ちがあるから。

発する声の一つひとつが、スタジアムの雰囲気を作り勝利につながる後押しが出来ると思っているから。

応援に合わせて声を張り上げるのも大事だけど、

むしろ、その合間の「イケー!」だったり、大きな「溜息」でもいい。(個人的にはピンチでの溜息は絶対しないよう心がけてるけど)

普段は遠慮しがちな感情表現を爆発させることが「参戦」なんだと思う。

もちろんそれはサポーターズシートも指定席も一緒。

テレビとは違う、参戦しているという気持ち。

そんな雰囲気を、初めてきた人や久しぶりに来た人に肌で感じてほしいなと思う。(久しぶりに3万人超えるらしいから)

要は、普段も観客が増えてほしい、ここ数年の流れからみても、

そういうチャンスの日でもあると思うんだな土曜日は。

たくさん観客が入る日だからこそ、

ただ目の前の1勝のために、

90分間、

携帯の電源を切って、

参戦。

その上で、ここまできたことに、感謝しつつ、

「WITH」な12番として、ワクワクしようじゃないの。

チームは、まだまだ発展途上。

アントラーズはこんなもんじゃないぜ。なぁ兄弟。

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2007.11.27

30000人超え

20071127154415

埼玉では3000人の背番号12が力をくれた

カシマでは30000人の背番号12が待っている

                 byオズワルド・オリヴェイラ

日刊紙面を飾った全面広告。

オリヴェイラの言葉とともに、右下には、

20071127154544

「with SUPPOTERS」の文字が。

わかってるよ。

狙うは、ひたすら目の前にある勝利のみ。

祈るな、抗え!

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2007.11.26

お茶。

オリベイラの言葉に感銘し、水戸戦からはじめた敵チーム食い。

今週は、「お茶」三昧にした。

コーヒーが飲みたくてもお茶。

相方の実家が富士なのでお茶には困らないが、

普段はあまり飲んでいなかった。

習慣化しても苦痛にならなそうだな今回は。

でも楽していいのか?

先週のように、アンコみたいなもたれるものじゃなくていいのか?

という思いが頭をもたげる。

調べてみると、あそうか。

「清水市」というのは合併で無くなったのか。

デカイな、静岡市。

仕方が無い、日替わりで食うか。

じゃあ、きょうは回転寿司で桜海老。

PS: totoダメだった。5つ中3つも外れてた。J2は難しいな。

1つでもあってたら16万だったのに!くぅ~!2つなら500万!

って考えたら審判大事だなぁ。

せめて岡田、扇谷、奥谷、家本、ジョージは、

どの試合で笛を吹くのか事前に教えてくれないと

このままじゃギャンブルとして成立しないぞ。

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totoが・・・

きのうの時点で全試合的中。

あまりにドキドキして今日の結果が見られない。

当たったときのことを想像すると仕事も手につかない。(今ね)

と思っていたら、どうやら今回1等は出なかったとの情報が。

なんだ、ちぇっ。

でも・・・

ベルディは勝った、との情報はさっき知った。

確かこれは「1」にしていた。

あとは・・・

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2007.11.24

勝ちを確信した瞬間。

勝ちを確信した瞬間。
駅からスタジアムに向かう途中の歩道橋に貼ってあったダンマク。

早朝に見たんだけど冗談抜きで見た瞬間勝てると思った。
理由はわからんが。「ここはうらわです」って(笑)。皮肉ネタレベル低すぎ。

もしや「これはうらわです」で =歩道橋か?

とにかく「うぃあ〜」もとい、
「ディスイズ!」な人たちに勝ててとりあえず嬉しい。

なにしろ12対9だったからな最後は。人数的な不利の中でよくやったよホント。

鹿島1-0小豆

野沢1

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結束。絆。負けず嫌い。

権力とか金とか都合のいいよう大人の根回しが蠢く中で、強いハートで抗うアントラーズ。

6万VS2千。

来られなかった仲間が死ぬほどいた中で最終節につながる結果は最高だった。

そういえば「浦和から生きて帰れると思うなよ・・・」ってなダンマクもあったな。

こういうアホアホなの、大好き。やっぱ埼玉県のチームは、こうじゃなくちゃね!

スカしてるよりは、よっぽどマシだよ。試合後はヘンなのも湧いてたけどご愛嬌だね。

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とにもかくにも次、来週だ。気持ち切り替えないと。
またがんばんべ。

まだまだ。絶対油断だけはしたくない。

目標は優勝ではなく、9連勝。優勝はただの結果。

携帯電話なんか電源切っとくよ、おれ。

で。

次は何食えば?
甘いものはもういいや。

清水の具体的な名物って、なんだっけ?

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2007.11.23

もたれた。

小豆つぶし、アン三昧の日々も明日で終わり。

きょうは塩大福で〆。

最終戦のために、明日もがんばんべ。

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2007.11.21

あ、あれっ…?

あ、あれっ…?
凍死目前。

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国立に

国立に
来ちゃいました。
慎三と篤人がいるので。


でも2人はベンチ。
ケガだけしませんように。

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秋田引退。

秋田引退。
とうとう引退するのか。
お疲れさん。

選手として積んできた経験をすぐにでも鹿島に注ぎ込んでほしいな。
これからのサッカー人生も、ギラギラ!だぜい。


で。
きのうはアンパンマンのアンパン。

げふっ。

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2007.11.19

若さ。

ピチピチしてるね、船山ユウジ。

MF小笠原の出場停止で巡ってきたプロ初先発。相手の柏は小学4年から中学3年まで所属した古巣だったが、このチャンスを見事にものにし「(柏には)最高の恩返しができた。オレって持ってるかも」と自画自賛だ

ユウジといえば、「関係ないね」。

そう小島よしおさんがパクったと噂の柴田恭兵さんの名台詞ですね。柴田さんといえば、驚くのはその若さ。56歳にもかかわらず病さえ「関係ないね」とばかりに軽々といなし仕事復帰。いまも髪は黒々テカテカ、顔も動きもキビキビ。でもそれ以上の若さに驚かされたのが息子の不祥事で三たび会見を開いた女優三田佳子さん。御年66歳とは思えない肌の張りに、思わず目を見張ったのは私だけではあるまい。いるぞいるぞ。30代にして肌の張りを失っている輩が・・・。不良息子がいないと緊張感も無くなるのか?それがいいのか悪いのか分からないが、まピチピチにこしたことはあるまい。

というわけで、ピチピチ船山。ライバルは青木に小笠原に中後にとツワモノ揃いだが例えばミドルシュート99%入らない青木をはじめ短所もある。他の選手に無いところを磨けばもっと出場機会は巡ってくるはず。がんばってほしいね。

で。アンパン。

もたれるなよ、オレの胃!

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2007.11.18

VS柏@カシマ

鹿島1-0柏

船山1

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苦しいゲームだったけど、勝った。

しかも、2位浮上!

あと2試合。

大事なのは優勝することではなく1試合ずつ、勝ちきること。

さて、次の試合は・・・

柏餅ごちそうさま。

赤いダイヤ=小豆→アンコ三昧だ!

げふっ。

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2007.11.16

しかお変身大作戦

しかお変身大作戦
しかおの枝角に触れると願いが叶うという都市伝説は事実らしい。

しかしそんなことより、しかおもそろそろ変わるべきだと思うのだがどうだろう。
15年も経てば体型や容貌が変わってもおかしくない。

そこで提案。

まず帽子をかぶってみる。

ユニフォームも変わることだしな。

で。柏餅。

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2007.11.15

アツいぜ。おれも。

アツいぜ。
季節はずれの柏餅を探しながら、ふと「アンティーク」の言葉が目に飛び込んできた。古いものでも確かなものは価値が続くのだ。悔しさは蓄積する。そのタンクは大きいほうがいい。悔しさを溜め込むことなく諦めてしまうチームを応援するより幸せなことに気づくべきだ。今は。

考えてるよ。どうすればアントラーズが今より成長できるか。

今朝の新聞を見て驚いた。

Jの誇り?日本の誇り?

シネ!紙媒体!

おらがチームは田舎者の誇りじゃ!

で。柏餅。

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視聴率11.7%のユウウツ。

祝ボージョレーヌーボ解禁!(飲んだことないですけど)

今朝のビッグニュースはこれだな。

それにしても、テレビがウザい。

マスコミの煽りに煽られる空気がとっても、ヤ。

それに加担するのも、ヤ。

気持ちだけでも、わが道を行こう。

で。柏餅。

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2007.11.11

横浜Fシュウマイ旨い!

鹿島3-2横浜F

野沢1 マルキーニョス2

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途中からは寒さが吹き飛び、熱気で暑いくらいだった。

思いが一つに、充満してきた気がする。

できることは、次の試合も勝つこと。

さて、次は・・・、

柏モチを食うゾ!

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2007.11.08

日々の献身。

人が我欲を捨て,1つの大きな目的に向かい足並みを揃えた時に生み出す「新秘的なパワー」
これを具現化したのが鹿島アントラーズである。

自らの可能性を心から信じる大切さ。
日々の献身。
慢心せず常に高い可能性を課して突き進む勇気。
状況を正確に把握する冷静な知力。
様々な困難を打開する為の才知と技能。

これらは真のプロとして,また人間として悔いのない時間を過ごす為の要素であると信じる。

如何に優秀な人材の集団でも,精神の強さ,謙虚さを失っていては目的の達成は難しいであろう。
長年の経験から言える真実である。

物事を進める上で良い時ばかりではない。
しかし,困難な状態で如何にもがき,苦しみ,そして結果を追求できるかで,その真価が問われるものだ。

振り返ってみると私の15年はその繰り返しであった。鹿島を心から愛する皆さんも同じであろう。

苦難に屈することなく,焦らずしっかりと足を地につけて努力を続ける。
いつまでもそんな鹿島であってほしいと心から願っている。

Zico

血の結束、兄弟。

そんな中、こんな記事が。

サッカー前日本代表監督のジーコ氏が今年2月、茨城県高萩市にある広域通信・単位制のウィザス高校のスーパーアドバイザーとして就任し、10月には同氏が運営するジーコサッカーセンター(ブラジル・リオデジャネイロ)と同校が業務提携することで合意した。ジーコ氏は学校運営へのアドバイスのほか、創部1年目のサッカー部を来日の際に直接指導するなど、支援していく方針だ。

ふーん。

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2007.11.05

納豆の次は・・・

2-0で水戸を撃破。よし油断はしてないぞ。

次も油断しないぞ、横浜Fマリノス戦。

納豆の次は・・・、シュウマイでいっか。

食うぞ毎日。

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2007.11.04

ガルル~

納豆め。

食ってるで~大豆。

油断大敵!

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2007.11.02

応援スタイル(オレ流)

完全試合のピッチャーを途中交代させたオレ流采配。

なんでも勝てば官軍。オレ流バンザイ。

ということだね。

そして、

かつて「ハゲてない。毛が細いだけ」と断言していた落合監督。

そう、これもオレ流。

つまり、都合の悪いことやイヤなことは逆手に取る、信じ込むことが大事。

翻り、わたしの場合。

そういえば、応援では、もうやってますわ。

たとえば。

チームコールの「アントラーズは無敵だぜ」応援。

わたしは、

「俺たちサポート ○×△」の部分で、

あの事件以来「○×△」はただの一度も言ったことが無い。

その代わり、無音か、

「おれたちサポート!ギンギラギン!」

と叫んでいる。(ただし多少小声でさりげなく。さりげなく。)

これは、かつて秋田がギラギラした選手こそアントラーズに必要だと言ったことに由来する、まさに自分勝手なオレ流シャウトである。

また、

「いわまさ~!おお~お!」

も、ゴールを決めたときは、

「いわ~様~おお~お!」

に変更することにしている。

これも、自己満足以外なにものでもないオレ流といえよう。

閉鎖的なゴール裏で自由を感じられる小さなオレ流。

これもアントラーズ(ゴール裏)との付き合い方。

些細だが幸せになれるぜ。

ここで一句。

「北風と ギンギラギンと 光る汗」

日曜日も油断大敵。

納豆食い中。

明日も。

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オリベイラのゲキを真に受けてみた

鹿島オリベイラ監督が天皇杯水戸戦へゲキ

鹿島オズワルド・オリベイラ監督(56)が1日、熱い言葉でチームを引き締めた。4日の天皇杯水戸戦を控え、この日練習前のミーティングで「水戸戦もRマドリードやバルセロナとやるのと同じ気持ちでやらないといけない」と熱く語った。水戸はJ2で最下位と低迷し、現在リーグ戦5連勝中と好調な鹿島が圧倒的優位に立つが、10冠に向けて万全の精神状態に仕上げようとしている。

要は、気を抜くなということだと思う。

これって、ホントーに難しいことなんだよね。

でも、もう長居とか仙台の悪夢はいいや。繰り返したくない。(去年は熊本の深井コールもあったなぁ・・・)

気を抜かないように出来ることをなんか考えてみた結果・・・。

納豆食うぞ、納豆。

まいにち、水戸納豆。

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